🗣️ Jürgen Klopp on comments about the NT not being ‘German’ or ‘White’ enough: “I have little time for stupidity in real life, and not on social media either.” “Our group couldn't be more united. The world could learn a thing or two from a sports dressing room" pic.twitter.com/dgFj05ZEZ1 — Football Talk (@FootballTalkHQ) October 1, 2026 Übrigens, die Deutsche Nationalmannschaft unter Klopp.Wer hätte gedacht dass es noch schlimmer geht.. pic.twitter.com/CP4BvhEDQv — Scheusal (@Scheusal_2) September 27, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・ドイツ代表のユルゲン・クロップ監督は、チームが「十分にドイツ人らしくない」「白人らしくない」とのソーシャルメディア批判に強く反発した。「愚かさに時間を割く余裕はない」と述べ、移民背景を持つ選手を含むグループの結束を強調。「スポーツのロッカールームは世界の見本になる」と語り、ギリシャ戦後の人種差別的な反応を一蹴した。 ・彼がこう言ってくれるのはありがたいけど、そもそもこんなことを言わなきゃいけない状況自体がなければいいのにと思う。 ・この人は最高だ。 ・「白人らしさが足りない」って何だよそれ。 ・試合動画のYouTubeコメント欄は、もっと「ドイツ人らしい」選手が見たいと言いながら自分は差別主義者じゃないと主張する連中だらけだ。そういう連中が本当に嫌いだ。ドイツも、自分と見た目の違う人たちも嫌いで、たぶん自分自身も嫌いなんだろう。 ・↑どこにでもいるよな。差別的なことを言っておいて、自分は差別主義者じゃないと言い張って、ゴールポストを動かし続ける。 ・2026年にもなって多様性を擁護しなきゃいけないなんて、本当にどうかしてる。 ・この人のためなら地獄の業火の中だってついていく。 ・まさにリーダーだ。 ・そもそも、同じような答えをしない代表監督なんているのか? ・↑ここまではっきり言い切る監督は確実にいないと思う。 ・馬鹿げてる。こんな質問をする記者は何を考えているんだ。 ・↑あの返答が大事だから、質問が出て良かった面もあると思う。 ・よく言ったよ、ユルゲン。 ・こういう意見がネットや世論調査で増えていることについては、もっと語られるべきだと思う。スキャンダル前は、ナイジェル・ファラージがイギリスを栄光の時代に戻すと言う人が多かったし、今でもSNSで極端に差別的な意見を見かけて、心配になる。 ・↑今の暗い時代、右派の馬鹿が増えて、米国大統領まで堂々と差別的な投稿をしているから、こんな愚かな質問に呆れた返答をしてくれるのはありがたい。 ・この馬鹿げた質問をした記者の名前を公表できないかな。 ・客観的に言うと、代表サッカーでは愛国心が重要だ。同じ国籍でも、国に対する愛国心の強さまで同じとは限らない。特に移民のコミュニティは、生粋の国民より愛国心が低い傾向があると思う。 ・↑その意見は全部事実に反している。AfDの愛国者を名乗る連中は、チャンスがあればロシアにドイツの鍵を渡すだろうに、代表が白人らしくないと言っている。オランダ戦とギリシャ戦に出た選手はみんなドイツ生まれのはずだ。移民の背景を持つ人が最初から愛国心に欠けるというのは根拠のない一般化で、純粋な差別だ。 ・↑そもそも愛国心ってどうやって測るんだ。 ・愚かさという言葉がまさにぴったりだ。 ・フランスでは何年も前からこの問題に悩まされている。残念ながら差別は今も根強い。 ・↑なのに、ワールドカップで優勝したときは恥ずかしげもなく喜ぶんだよな。 ・「ドイツ人らしくない」見た目の選手たちは、みんな国歌を一緒に歌っていた。ドイツ代表のユニフォームを着て国歌を歌うこと以上にドイツ的なことはない。ポドルスキ、クローゼ、エジル、ケディラ、ボアテングは歌わなかった記憶があるけど。 ・↑ポドルスキとエジルは歌わなかったけど、他はいつも歌っていたよ。 ・フランスでは何十年も前からこの議論をしている。そういう連中は差別主義者か、日頃からサッカーに興味がない人たちだから、まともに相手にしていない。 ・「現実の生活でも愚かさに付き合う時間はほとんどない」という一言が最高だ。 …