651 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 17:51:47.44 生保レディ(ナマポじゃないよ)20年、地域でトップセールスだった頃は 確かに「マ.ク.ラ.営業」もやりました。 今は会社のコンプライアンス室がうるさくて出来ない・・・・事になってるけど、時々やってます。 ただし以前ほどガツガツせず、「営業」と「個人的な恋愛関係(コンプライアンス上許容)」を兼ねてます。 ダンナは薄々知ってるようだけど、私の収入が多いのであまり文句は言わず 自分の趣味に生きています。 652 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 18:45:05.19 なんだバ.イ.シ.ュ.ン.婦か 653 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 19:25:50.08 >>651 マ.ク.ラ.営業って向うから要求するの、それともこちらから誘うの? 654 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 20:03:05.19 >>653 営業だよ攻めていかないと・・・ 655 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 20:30:24.17 >>654 んじゃ、この保険入ったらいいコトしてあげる、みたいなマンガみたいなシチュなの?ちょっと再現しほしいな~? 656 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 20:33:13.70 >>655 保険お話は最後にするんだよ 657 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 20:37:20.70 >>656 へえ~、もちっとその話詳しく!最初は保険の勧誘で家とか会社に行ったりするんでしょ?どうやってエ○チに持っていくの? 659 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 21:31:51.70 自分は651じゃないけどマ.ク.ラ.営業はやってた。まずもって、「この保険に入ったらいいことしてあげる」みたいなセールストークはダメ。こういうのはたれこまれたらアウト。 生保の営業は新規開拓と継続が命なのだ。新規加入だけでは成績はアップしない。特約などをたっぷり着け。さらに5年から10年くらいで見直しをさせグレードアップをいかにさせるか、一人の契約者を他社に目移りさせずに継続加入させるかが大切。 マ.ク.ラ.営業は、加入までに、男らしい、将来性がある、男性としての魅力があるなど褒めちぎり、きわめてそれとなく、まさにそれが大事だが、それとなく貴男のような男性に抱かれる女性はうらやましい・・・光線を出し続ける。契約が決まったら、たいていの男は「やりたいモード全開」なので、何となく拒否しながらセクロスする。その時も「すごいすごい」って褒めるわけね。 こうなりゃこっちの者。だってその契約者は結婚して子供が出来るまでずっとおつきあいしてそのつどグレードアップに応じてくれる。重大な秘密を知ってるからね。そういう契約者を10人以上抱えれば左うちわのセールスレディーってわけ。ま、一発ヤラセりゃ骨までしゃぶる・・・。 660 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 21:45:45.19 >>651 >>659 あんたらは何年前の話をしてるのか?今はそういう営業はあり得ない。コンプライアンスにも反する。あってはならないことだ・・・ という事になっている。この業界ではそのような事は皆無だ・・・と、言い切れないのが残念だが。 661 :名無しさん@ピンキー 2013/10/28 (月) 21:47:49.56 >>659 ありがとう、しかし何故だか息子がしぼんでしまった(´;ω;`)もっと艶のある興奮する話かと思ってたのにw 663 :名無しさん@ピンキー 2013/10/29 (火) 00:00:43.11 マ.ク.ラ.営業=バ.イ.シ.ュ.ン. 668 :名無しさん@ピンキー 2013/10/30 (水) 21:10:50.04 ちょっとスレ違いだけど、マ.ク.ラ.営業にあった俺のトホホ告白・・入社して2年目、時々職場に来る生保のおばちゃん(50歳以上)がいた。俺は無視し続けていたが、ある日、30歳の女性を連れてきた、おばちゃんが若手を教育するためということだった。 最初、生命保険など全く興味がなかったので無視していたが、ある日その若手の女性が話しかけてきた。仕事が一段落していたので話し相手になった。話の要点は「若いのに堅実な仕事について真面目だ」「将来の結婚にそなえておくのが男の甲斐性だ」「仕事の出来る男は雰囲気が違う(俺のこと?)」等々。最初は決して保険加入をプッシュせず、とにかく男として将来に備えるのは必要だ、そういう男に女性は惹かれる・・・の繰り返し。あまり繰り返し言われるので何となくそうかなーと言う気分に、んじゃ保険に入ってみようかと・・・ 口座振替なので銀行印と通帳その他もろもろが必要・・・ってことで週末俺のアパートに来る事になった(つづく)…