
オカルト板『古代インダス文明は核戦争で滅んだ』スレから。話の中身はヒッタイト民族の謎の消滅で、思ったより本気の考察だった。 23: 名無しのオカルト 2021/03/28(日) 17:25:03.03 ID:46GH8m0+A ID:46GH8m0+A ヒッタイト人は、最初に金属を使った民族であるヒッタイトの遺跡なら、鉄の溶鉱炉や、精錬所の跡の発見を期待されて、発掘が行われた。しかし、発見されるのは、グシャグシャに固まった、訳のわからない金属の固まりばかりなのだ。この一帯が非常な高温にそれも何日もさらされたことを物語る跡が次々と発見されている。例えば、真っ赤にただれ、そのままカチカチに固まってしまった日干しレンガの壁、強い熱のために何枚かがくっついてしまった粘土板、50センチ以上の厚さにわたって続く焼土層なのだ。また、溶けた金属片が壁にこびりついているこうした、現象は、非常な高熱が数日間以上続かなければ絶対に起こらないのだ。非常に熱い高熱が数日間という長期間に渡り続くものといえば、核兵器であるここにも、核戦争の跡があるのだ 引用元: ・★古代インダス文明は核戦争で滅んだ 24: 名無しのオカルト 2021/03/28(日) 20:09:46.97 ID:46GH8m0+A ID:46GH8m0+A 旧約聖書に「ヘテ」という名の民族が登場するこの「ヘテ」を英語読みにしたのがヒッタイトであるしかし、ヒッタイトの民族は民族ごと、忽然と姿を消しているのである遺跡から発掘された粘土板にはこう記される「その一帯は天候神の操るすさまじい火と煙に焼き尽くされてしまった。大麦と小麦はもはや全く成長しない。草も木も芝も枯れ、井戸も干上がってしまった。わずかに湧き出てる清水も、毒の水を吹き上げる。人間も、牛も羊も交わることをやめ、この後、子が生まれることはない。国中に飢饉がはびこり、人も獣も、そして、ついには神さえこの世から消え失せた…」この記述は、核兵器の二次的脅威と似ている状況をあらわしているヒッタイト人は、古代核戦争で滅びたと言わんばかりの記述である 25: 名無しのオカルト 2021/03/29(月) 13:14:34.41 ID:1tHxKbN/Q ID:1tHxKbN/Q イスラエルやシュメールの遺跡でも、ガラス状の物体が無数に見つかっているこのようなガラス状の物体ができるには、かなりの高熱で熱せられないとできない核爆発のような高熱でその証拠に、核実験地では、同じようなガラス状のものが見つかるのである 30: 名無しのオカルト 2021/03/30(火) 07:50:26.25 ID:0r9AEsz5U ID:0r9AEsz5U 聖書のノアの洪水も核兵器で起きたのではないか「大洪水が起こった。あたり一面が暗くなり、黒い色の雨が降り始めた。雨が昼も夜も土砂降りに降った…」原爆投下のとき、広島一帯には黒い雨がいつ止むことなく降り続いた。全く、同じ状況である 管理人:ヒッタイト――古代アナトリア(現在のトルコ)で栄えたとされる古代民族。その痕跡から核戦争説を組み立てる論の運びに引き込まれた。この考察、信じる派?眉唾派?コメ欄で聞かせてほしい。…