
1: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku2026年09月29日09時02分取得:やる夫今日のポイント:・個人的には構造的円売りは変化していないと予想・日米政府筋による円買い圧力以外は、円高材料が少ないため状況は変わっていない・本日も為替介入、海外の国債利回り抑え込み(米バイバック等)には注意→徐々に押し戻されてきているため、政府対応に注意・本日RBA政策金利発表、FRBメンバー発言多数あり本日のスケジュール(特に重要なイベントは赤字で表示):前回発言は、直近であれば大きくスタンスが変更される可能性は低いため影響度低久しぶりの発言、スタンスの変化、中央銀行への影響力などがある場合、相場への影響大13:30 豪)豪準備銀行(RBA)、政策金利発表(予想:4.60%に引き上げ)14:00 日)7月景気動向指数改定値未定 日)9月月例経済報告16:00 スイス)9月スイスKOF景気先行指数(予想:106.0)17:00 欧)カジミール・スロバキア中銀総裁、講演17:30 英)8月英消費者信用残高(予想:19億ポンド)17:30 英)8月英マネーサプライM418:00 欧)9月ユーロ圏経済信頼感指数(予想:99.0)18:00 欧)9月ユーロ圏消費者信頼感指数(確定値、予想:▲16.5)19:00 独)ナーゲル独連銀総裁、講演20:30 欧)エスクリバ・スペイン中銀総裁、講演21:30 カナダ)7月カナダ国内総生産(GDP、予想:前月比横ばい/前年同月比1.3%)22:00 米)7月米住宅価格指数(予想:前月比0.1%)22:00 米)7月米ケース・シラー住宅価格指数(予想:前年同月比2.2%)22:15 欧)チポローネ欧州中央銀行(ECB)専務理事、講演23:00 米)9月米消費者信頼感指数(予想:89.1)23:00 米)8月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数(予想:722.8万件)24:00 英)マン英金融政策委員会(MPC)委員、パネルディスカッションに参加24:00 米)ボウマン米連邦準備理事会(FRB)副議長、あいさつ30日00:30 英)テイラー英MPC委員、講演30日01:40 米)バーFRB理事、講演30日02:00 米)グールズビー米シカゴ連銀総裁、討議に参加30日02:30 米)ムサレム米セントルイス連銀総裁、講演30日03:00 米)ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁、あいさつ30日04:00 米)ウォラーFRB理事、講演1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku おはようございますお。 個人的には、構造的な円売り圧力は依然として変化しておらず。 日米政府筋による円買い圧力を除けば、円高を持続させる材料は乏しく、相場の基調自体は変わっていないと見ているお。 ドル円は口先介入の影響がやや弱まり、1ドル157円台前半〜半ばで推移。 政府筋のけん制でレートは上下するものの、構造的円売りが継続。 前日の米長期金利上昇や原油高を背景にドル買いが優勢となり、東京時間朝方は157円37〜40銭前後で推移しているお。 一方で、157円台後半では介入警戒が意識されやすく、上値は重め。 本日も為替介入や、海外の国債利回り抑え込み(米バイバックなど)には注意しつつ、円ショートの流れではと見ているお。 ユーロドルは1.137ドル近辺、ユーロ円は178円90銭台〜179円台前半。 対円ではドル、ユーロとも強含みやすいが、円全面安というよりドル高主導の動き強め。 豪ドルは本日のRBA政策金利発表を控えて様子見。 市場予想は4.60%への引き上げで、タカ派寄りの声明が出れば豪ドルは上値を伸ばす可能性があるお。【9/29新刊】『ドカ食いダイスキ!もちづきさん』4巻、『NO.6再会#4』、『D.ダイバー』6巻、『週刊少年ジャンプ』44号等! 本日の新刊!人気作品多数登場です!— まねたん@電書セール帳 (@densho_cho) September 28, 2026…