
大ヒットとなったゴジラ-1.0の続編となる、新作映画『ゴジラ-0.0』が第64回ニューヨーク映画祭で世界初披露となり、上映後にはスタンディングオベーションが巻き起こるなど、反応がかなり好評で、公開を待ちわびる海外ゴジラファンの間で話題となっていました。 「ゴジラ-0.0」は、11月3日より日本全国でロードショー。北米では11月6日に公開の予定です。 www.youtube.com 画像出典ⓒ 2026 TOHO 参照元◎ 『ゴジラ マイナスゼロ』がロッテン・トマトで92%発進! レビューが増えるにつれてスコアは上下するだろうけどね。 朗報だな。 最高だぜ! 相変わらず最高だった! 正直、スコアが1%になったとしても死ぬほど観たいわ。他人がどう思おうがマジでどうでもいい。 スコアなんかどうでもいいと思ってる自分と、めちゃくちゃ気にしてる自分がいる(笑) 正直、自分が嫌いなゴジラ映画なんてほぼ存在しないから、期待はほぼ間違いなく満たされるんだけど、それでもこの盛り上がりにはワクワクせざるを得ないわ。 Xの大袈裟なレビューじゃなくて、マジの映画評論家のレビューがやっと投稿され始めたな。今のところ共通して言われてるのは、『マイナスワン』ほどじゃないにしても、間違いなく傑作ってこと。『マイナスワン』のハードルが異常に高かったことを考えれば、これでもめちゃくちゃ良いニュースだよ。 みんな、作品賞ノミネート狙いに行くぞー! それはさすがに高望みかも。アカデミー賞って作品賞のノミネートに関してはマジで気取り屋だからさ。でも国際長編映画賞なら期待したいところ。 日本(東宝)がそれを出品作として選ばなきゃいけないんだけど、1か国につき1枠しかないんだよね。だから『マイナスワン』は国際長編映画賞にノミネートされなかったんだよ。 映画マジで良かったよ。VFXもマジでクオリティ高くてマイナスワンから進化してた。鳥肌立ったわ。ただちょっとだけ長く感じたかな。 デヴィッド・エーリッヒ(アメリカの著名な映画批評家・ジャーナリスト)が「ほぼ全ての面で『マイナスワン』を超えてる」って言ってるぞ、マジかよ! 東宝、マジでとんでもない数字叩き出しそうだな! レビューがさらに2件増えて93%に上がったぞ。これは傑作の予感がしてきたな。 半径200マイル圏内にIMAX映画館が1つもないの本当に腹立つ。 私の国にはIMAXが1つしかなくて、自分がいる州には一つもないんだよね😭 お前、北極圏にでも住んでんの?(笑) いや、ただのオーストラリア(笑) みんなが楽しんでるのは嬉しいけど、こんなに早く作品が公開されるとネタバレが心配だな。一般公開まで1か月以上待たなきゃいけないし、ネットのアルゴリズムでおすすめにネタバレが流れてくるのが本当に怖い。 厳しいこと言うようだけど、ネットの使用を減らして、全SNSでゴジラ関連のサイトをブロックするか非表示にするしかないよ。世の中にはネタバレが好きな奴もいるから、巻き添えを喰らうのは避けられない。 ゴジラ映画がここまで高く評価されるのは嬉しいけど、正直ロッテン・トマトのスコアなんて10年以上前に気にするのやめたわ。 まあ、(当たり前だけど)自分の評価をそれに左右される必要はない。とはいえ、映画のクオリティを測る良い指標には今でもなってるよ。 『ゴジラ マイナスゼロ』がスペインで大規模劇場公開されることを本当に祈ってるよ。前作の時はそれがなくて、Netflix配信まで待たなきゃいけなかったからマジで悲しかったんだよね。 またアカデミー賞とるぞ! …