<満州アヘンスクワッド>連載再開へ “兄弟子”ツルシマが作画を受け継ぐ 9/28(月) 0:00配信 マンガ「満州アヘンスクワッド」が、10月5日発売のマンガ誌「ヤングマガジン」(講談社)第45号で連載を再開することが分かった。「満州アヘンスクワッド」は、門馬司さん原作、鹿子さん作画のマンガで、2025年11月に鹿子さんが死去したため、休載していた。9月28日発売の同誌第44号で発表された。 同誌の編集部によると、生前、鹿子さんは「自分がいなくなった後も、後継を立てて連載を続けてほしい」という思いを残していたといい、その遺志を受け、後継となるマンガ家を探していた。鹿子さんが「キングダム」のアシスタントを務めていた当時の兄弟子であり、これまで「ヤングマガジン」で「シキュウジ-高校球児に明日はない-」「極悪転生」を手がけてきたたツルシマさんが、作画を引き継ぐことになった。 「ヤングマガジン」第45号に掲載される第216話は、全12ページで、同話は16ページ構成の予定だったが、鹿子さんが死去する前に描き上げたのは11ページだった。原作の門馬さんが人物の登場しない12ページ目を新たに構成し、アシスタントが背景を描き、第216話が完成した。第217話からはツルシマさんの作画になる。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【訃報】漫画『満州アヘンスクワッド』の作画担当・鹿子さん死去 満州アヘンスクワッドとかいう漫画、めっちゃ面白いwwwwwwwwwwwwwwwwww 【画像】瀬戸環奈さんのパチンコ営業、あまりにも「男の人ってこういうのが好きなんでしょ?」すぎるwwwww 【画像】AI画像職人さん、その発想はなかった…天才すぎるセクシー作品を生み出してしまうwww 【悲報】小向美奈子さん(41)「タイでシャブ中!」…