1: それでも動く名無し 2026/09/26(土) 01:12:59.81 年にはポスティングシステムを利用して、プロ野球から逃げるようにオークランド・アスレチックスに移籍するも、MLBコーチやスタッフの指導でも克服できず。シアトル・マリナーズ傘下の3Aで燻っていたところ、DeNAが獲得に動いたのだった。制球難の改善に自信満々だったDeNA【うちが持っている武器を徹底的に使うことです。球速に関しては現状でまったく問題はないのですが、コマンド(制球力)については、うちのAIやメカニクスのデータ班を生かせると思っています。】獲得当時に『Number Web』のインタビューに答えていたDeNA・萩原龍大統括本部長。つまり球団自慢の「AI解析班」を持ってすれば、藤浪の制球難を改善できると踏んでいたのだ。しかしながら結果は知っての通り、2026年シーズンも2軍戦ではまずまずの投球を見せるも、1軍では四死球をきっかけに崩れる不安定な投球に終始。今季年俸8000万円に見合う投球とはいえず、ついにはDeNAからも匙を投げられてしまったわけだ。藤浪自身は来シーズンも現役続行を望んでいるとのことだがーー。 2: それでも動く名無し 2026/09/26(土) 01:14:59.70 最先端のアメリカが匙投げたものをなんちゃってアナリストがどうにかできるわけないやん 3: それでも動く名無し 2026/09/26(土) 01:15:57.96 あれだけ苦難してる藤浪の制球をAIで何とかできるならまずチームを優勝に導けよ…