1: 匿名 2026/09/26(土) 17:01:07 ID:HBQ7pLFUa.net ニュース「球団から泣きつかれ、責任を…」 広島・新井監督“まさかの続投”の真相 現場を知らないオーナーの“耳を疑うような発言”とは(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース 広島OBは新井監督の続投報道で、目を疑う内容があったとして、次のように言う。 「松田元オーナーが新井監督に対し、『就任1、2年目の雰囲気を思い出してほしい。はつらつとコミュニケーションを取ってい羽月氏に薬物を譲渡したなどとして逮捕・起訴された会社役員と共に小園海斗、矢野雅哉、田村俊介各選手が写る写真が7月に「SmartFLASH」(週刊誌「FLASH」のウェブ版)で掲載された。ファンの不信感が高まる中、矢野や小園ら主力選手を来季の戦力構想から外す可能性があり、激動のオフになりそうだ。「来年のことを考えた時に、戦力として考えれば矢野と小園は必要かもしれませんが、グラウンド外の行動でイメージが失墜したので1軍で起用してファンの信頼を取り戻せるとは思えない。若手を育てると共に、ドラフトやトレードで彼らが守っていた二遊間の補強に重点を置くことになるのでは」(スポーツ紙デスク)一連の報道に加え、書類送検された矢野は他球団とトレードが成立するイメージがわかないが、小園の場合は状況が異なる。在京球団の元編成部長は「トレードとなれば応じる球団はあると思います。昨年に首位打者を獲得し、今年は開幕前に侍ジャパンでWBCに出場するなど実力は申し分ない。ただ、誤解を解くためにも記者会見は必要だと思いますけどね」と指摘する。新井監督にチーム再建の責任を背負わせるのは酷だ。フロントと現場が一体となってチーム改革に乗り出さなければ、状況は好転しない。シーズンはまだ試合が残っている。応援してくれるファンのためにも、変わった姿を見られるか。来季に向けての戦いはすでに始まっている。…