
ChatGPTで生成されたイメージです。1. ID:brTF8sMG 【ニューヨーク=木瀬武】米IT大手グーグルは24日、宇宙空間でAI(人工知能)向けのデータセンターを運用する構想の実現に向け、初の実験衛星を来週中に打ち上げると発表した。自社開発のAI向け半導体などが宇宙で正常に作動するか確認する。(以下略、続きはソースでご確認ください)読売新聞オンライン 2026/09/25 11:17出典:グーグルが宇宙空間にデータセンター構想、初の実験衛星打ち上げ…地上の8倍にあたる太陽光発電が可能に2. ID:7EwzhafH打ち上げの振動には耐えられないんじゃない14. ID:V6gblffI>>2海外の雑な運送に耐えてるんだから10Gなんて余裕16. ID:rTImjTkq>>2だったらスターリンクは壊滅してる3. ID:dHbId6ng宇宙線障害があるだろう4. ID:T985n0bYしかしGoogleはスペースXにの宇宙データセンターにもカネだしてるスペースXのIPO目論見書にはアンソロピックとGoogleからの収入が見込まれてる5. ID:BP0kesKL排熱はどうすんの?半導体が劣化、陳腐化しても交換できなけど、使い捨てすんの?実用性があるとは思えない11. ID:VA9XMJtg>>5コンテナ型ってそんな運用じゃないっけ?チマチマ、ボード交換してない認識。6. ID:/DEqfgoaGoogleのプロジェクト・サンキャッチャーは、太陽光発電衛星を利用して宇宙からAIデータセンターに電力を供給することを目指しており、コンピューティングとエネルギーの未来における大胆な新たな一歩となる。2025年11月5日Googleは、データセンターを宇宙へ移転することで、「ムーンショット」の評判を新たな高みへと引き上げようとしている。この巨大テクノロジー企業は、地球を周回する太陽光発電衛星によってAIコンピューティングが将来的に電力供給可能かどうかを検証することを目的とした野心的な研究イニシアチブ、プロジェクト・サンキャッチャーを発表した。Googleのインテリジェンス・パラダイム担当シニアディレクター、トラビス・ビールズ氏のブログ記事で紹介されたこのプロジェクトは、太陽光を直接動力源として「宇宙空間における機械学習コンピューティングの規模拡大」を目指している。「私たちの新たな研究プロジェクト『プロジェクト・サンキャッチャー』は、GoogleのTPUを搭載した太陽光発電衛星のコンパクトなコンステレーションを、自由空間光リンクで接続するという構想です」とビールズ氏は述べています。そのアイデアとは、宇宙を太陽光発電のサーバー室に変えるというものです。プロジェクト・サンキャッチャーのコンセプトは、シンプルでありながら革新的です。GoogleのAIシステムを支える高性能なTPU(テンソル処理ユニット)を軌道上に打ち上げ、ほぼ途切れることのない太陽光を動力源とする、浮遊型データセンターネットワークとして運用するのです。7. ID:yiOXJpqD昔から言われてるように軌道上に作るのは悪手だと思うけどそれでも実際にやろうとしてるってことはデメリット(精密機械の交換が出来ない、排熱が難しい)よりもメリット(立地の制約が無い、24時間太陽光発電)が上回ってるってことなんだろうな8. ID:mv5nT5qRメンテナンス事実上できないだろ9. ID:c1o5P/uk宇宙のゴミだろ?10. ID:zWZkF6mO宇宙線とデブリだらけだからあまり高度な素子は運用できそうにないが短期間で大気に飲まれて燃え尽きるようなのをいっぱい飛ばす運用であればありなのかもま重金属が地球全体に降り注ぐことになる奴だと思うが12. ID:rHJs9CSTウクライナのデータセンターがロシア軍の標的でウクのインターネットや通信が大変なことに、これから戦争や紛争があるとデータセンターが狙われる、その対策のひとつなのかな。13. ID:KHyCPtTm軌道衛星がゴミだらけというか超高速で動く危険物だらけになってくな15. ID:Tu3gTodeのちのダイソン球である17. ID:hlDmoP6W宇宙時代が来る2ちゃんねる出典:グーグルが宇宙空間にデータセンター構想、初の実験衛星打ち上げ…地上の8倍にあたる太陽光発電が可能にこのスレの感想スレでは、宇宙で豊富な太陽光を使えるメリットよりも、排熱や宇宙線、デブリ、故障時のメンテナンスを心配する声が目立ちました。一方で「スターリンクが運用できているなら打ち上げの振動は問題ない」との反論も。壮大すぎる構想に「のちのダイソン球である」とSF的な未来を連想する声もあり、実用化できるのか期待と疑問が入り交じる話題となっています。アマゾン商品Google AI 仕事大全 Gemini・NotebookLM・AIエージェントをぜんぶ使う…