1: 匿名 2026/09/25(金) 23:27:58 「私個人が、職業人として、人として『消される』のかも」 声優・緒方恵美さんが明かす政治発言の真意と不安: J-CAST ニュース人気シリーズ「新世紀エヴァンゲリオン」の碇シンジ役などで知られる声優の緒方恵美さんが2026年9月25日、物議を醸した自身の政治的な発言について、Xで思いをつづった。「誰もが普通に政治を語れる国が健全な民主主義国家だと、思うのですが。。」緒方さんは23日未明、「高市内閣、広報室予算を10倍の72.3億円に増額要求」とのニュースを引用し、「その予算で救えるものがたくさんあるのにーーなぜ」と投稿。「#昨今、現場では「これは言わないでください」「この言葉はセンシティブなので」といった言葉が飛び交っているとした上で、「仕事ですから忖度があるのは当然ですし、公共の電波・場ですから、つとめます」。「表現の自由と『今のルール』の中で、オフィシャルなものを構築し、お届けする」のがプロなのだとしつつ、SNSでは「驚くべき『言葉』の表現が、日常的に多数転がっています。中には暴力ではと思うくらいのものまで。さらにその中に、『黙らせよう』『言論封頃しよう』という発言が、近年、特に今年に入ってからは加速度的に、ものすごく増えたと感じるのは、私だけでしょうか」と危機感をあらわにした。「こうして自由に言葉をつむぐことが、今後できなくなるのではないか」「私個人が、職業人として、人として『消される』のかもしれません」との不安も吐露。…