※※※過去記事を再掲します※※※R34スカイラインGT-Rに対する海外の反応です。ワイルドスピードのおかげで海外での認知度が飛躍的に上がり、それと共に中古車価格も急上昇しました。前までは家買える値段だなぁ…と思って観てましたが、最近ではそれ以上になっているようで…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・自分はベイサイドブルーのR34スカイラインGT-Rを持っているが、これは手放すことはできないな。価格の点では間違いなく過大評価されているけど、運転するのはとても特別な感じがするんだ。そこがとても気に入っている。 ↑もしそれがV-Specなら、5世代先まで受け継がれるべきだ! ↑ドノーマルの状態だとびっくりするほど遅いんだよな。初めて乗った時は驚いたよ。 ↑自分はベイサイドブルーのラッピングを施したER34を持ってる。自分も同じく、このクルマは手放せないね。・自分はそこまでスカイラインが好きじゃないけど、評価できる点の一つはスタイルだ。これは現代でも十分に通用する。同世代の他のどのクルマよりも優れているのは間違いない。・このクルマはとてもいい歳の重ね方をしている。これがなぜアイコンなのかがよく分かるよ。・これはどのレーシングゲームでも真っ先に狙うクルマだ。グランツーリスモ3ではブルーのスカイラインGT-Rを使ってたよ。そしてそいつをモンスターに変えてやった。あのゲームは驚くべきゲームだったし、このクルマは驚くべきクルマだった。・正直な話、数年前まではこのR34スカイラインGT-Rの存在を知らなかった。このクルマが当時のレクサスSC300(30ソアラのレクサス版)やスープラと同じく直列6気筒を搭載しているということに衝撃を受けたよ。・R34について誰が何と言おうと、ミッドナイトパープルはこれまでで最も美しいボディーカラーだ。・アメリカでこれを手に入れるのはほぼ不可能に近い。でもありがたいことに、自分はこれを運転する機会に恵まれたことがある。2020年に日本へ家族旅行に行った時、日本に住む父の友人がこのスカイラインを持っていて、運転させてもらったんだ。本当に素晴らしい経験だった。・このクルマのスタイルはまさに象徴的だ!子供の頃からの思い出がいっぱいある1台だよ。・このスカイラインGT-Rのステアリングは本当にしっかりしている。これまでに運転したクルマの中では最高のステアリングフィールだった。初めて乗った時すぐに気づいたよ。・R34がとても大好きだ。自動車の歴史の象徴的な時代をさらに超越した作品だよ。それに関するビデオを観ているだけでめまいがするようだ。・数多くのゲームや映画での存在感を除けば、このクルマを特別なものにしているのは、そのパフォーマンスとシンプルなボディ形状の相乗効果だと思う。スープラやNSX、エクリプスほど派手ではない。スポーツクーペだけど、見た目は日本のフルサイズセダンのガラスエリアを狭くしたような感じだ。まあこれは単なる自分の意見だけど、それが自分が当時の日本車を愛する理由なんだ。・このデザインは全くもってタイムレスだ。ビューティフルなマシンだね。・これは本当に伝説的なクルマだ。エキゾチックなクルマが多い地区に住んでいるから、実物を見たことがあるよ。この色は実際に見るともっとカッコよく見えるんだ。自分はてっきり、純正色じゃないと思ってたよ。・80年代後半から90年代半ばにかけて育った人なら誰でも、日産スカイラインはゲームや映画に登場するずっと前から非常に人気があったことを知っていると思う。80年代のR31以来、輸入車好き全員が手に入れたいと思ってたクルマなんだ。自分も90年代初頭に、寝室にカスタムされたR32スカイラインのポスターを貼ってたよ。グランツーリスモが登場する6~7年くらい前かな。スカイラインはおそらく、当時最も人気があるチューナーカーだった。スープラやRX-7の方がもっと一般的だったけど、スカイラインはよく知られ、愛されていたよ。・個人的には、90年代後半のクルマは路面の感覚とハンドリングの繋がりのピークだったと思う。安全規制がまだ重くのしかかる前で、プラスチックは最も軽く、エンジンは最も小型なのに最もパワーがある時代だった。・スカイラインは日本のスポーツカーの最高峰だ。スカイラインはデビューして以来、参加した全てのモータースポーツの関係者をぶっ飛ばしたたけでなく、タイムアタックやドラッグレースを今でも支配している。スカイラインほどサウンドがよく、生々しく、そして速いクルマはない。・R34は自分にとって、子供の頃からの憧れのクルマだった。壁に大きなポスターを貼ってるよ。もしお金があれば、すぐにでも買うんだけどな。・R34スカイラインGT-Rは、日本におけるBMW E46 M3みたいなものだ。直列6気筒を搭載して約320馬力を発揮する、時代を超越した伝説的なクルマだよ。・日産はもう、鋳鉄製ブロックのエンジンを作っていない。それがこのクルマがビーストである理由の一部だ。どれだけアグレッシブな改造をしても平気なんだよ。・自分はワイルドスピードの影響でこのクルマが好きになった。公開されてから何年も経つけど、今でもこのクルマは大好きだ。…