1: 匿名 2026/09/25(金) 20:27:10 婚約者の女性が、男性同士の恋愛を描く「Bボーイズラブ)」の愛好家だったことがわかり、結婚をやめたい。でも、もう婚約して、親同士の交流も始まっているのでどうしたらよいのか、というトピが発言小町にありました。【写真】B好家を公言する犬山紙子まず、「B愛好家であることは、もちろん悪いことではありません。一方、トピ主さんが「Bに嫌悪感を持つことも、それだけで責められるものではありません。ただし、その嫌悪が同性愛そのものに向けられているなら、それは差別です。トピ主さんは、婚約者から話を聞いたり、実際に作品を見せてもらったりして歩み寄ろうとしたそうですが、それでも嫌悪感が消えなかったとのこと。「いつか『Bを受け入れられる日が来るのか」と悩んでいます。私は、受け入れなくてもいいと思います。大切なのは、自分には理解できない趣味であっても、相手にとっては大切だと尊重できるかどうかではないでしょうか。結婚相手が趣味を大切にして幸せでいられるならば、それは、巡り巡って夫婦関係も良好にするような気がしています。夫婦だからといって、全ての趣味や嗜好を開示し、理解し合わなければならないとも思いません。反社会的であったり、生活や家計、2人の関係などに大きな影響を及ぼしたりしないのであれば、自分一人で楽しむ領域があってもいい。むしろそのくらいの余白がなければ、長く一緒に暮らすことは息苦しいです。問題は「『Bを受け入れられるか」ではなく、「自分に理解できない部分を持つ相手をどう尊重するか」。どうしても嫌悪感が拭えず、共に暮らすことが苦痛なら、無理しないことも大切です。(タレント、エッセイスト 犬山紙子)ニュース「いつか受け入れられるのか?」Bきな女性と婚約してしまった男性「結婚をやめたい」…B好家を公言する犬山紙子がズバリ「受け入れなくてもいいと思います」(大手小町(読売新聞)) - Yahoo!ニュース婚約者の女性が、男性同士の恋愛を描く「Bボーイズラブ)」の愛好家だったことがわかり、結婚をやめたい。でも、もう婚約して、親同士の交流も始まっているのでどうしたらよいのか、というトピが発言小町にあ…