El plantel de Brasil recibió un ritual de bienvenida en su llegada a Australia por parte de pueblos originarios.Algunos no pudieron aguantar la risa 🤦♂️🇧🇷pic.twitter.com/oFazIkQ6fk — Pablo Giralt (@giraltpablo) September 24, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・豪とのアウェイ戦で歓迎してくれた原住民を笑うセレソンの様子がSNS上で拡散。・子供っぽいな。 ・残念だ。悲しい。 ・性教育を受けている9歳の男の子みたいだ。世界最古の生きた文化と哲学、6万5千年以上の歴史に歓迎されて居心地が悪くなるなんて、飼い慣らされて魂がなくなったとしか思えない。かわいそうな連中だ。 ・ハカを見ているのに近い感じだ。遠い昔に失われた部族が、文化的な歓迎の踊りを披露しに来たような。ここで「次はお祝いの料理、豚の頭のローストです」とか言い出しそうな雰囲気だ。古代の部族と大英帝国の出会いみたいな空気があって、踊ってひどくやられるんだろうな。 ・これを言い訳にしてる連中に呆れる。笑ったガキどもは、ピッチ上で歓迎されてほしいと思う。 ・笑っている選手たちは、誰が本当にみっともなく見えているかまったく気づいていない。敬意がなさすぎて、深く恥ずかしい。 ・大したことじゃない。誰でも笑うべきでない時に笑うことはあるし、それは人間の性質だ。笑いの一番の要素は予想外のことで、彼らはたぶん予想していなかったんだろうから、その驚きが笑いを生んだんだと思う。 ・ハカだってかなり笑えるけどな。 ・世界がブラジル人をどう見ているかを考えると皮肉だ。 ・この世代の選手たちは、昔の選手たちにも、他の誰にも敬意がない。うちの代表への信頼をなくした。本当に失礼だ。 ・フットワークはブラジルより良い。 ・あの反応はひどい。他の文化を、しかも客としてその国にいるのに、どうして敬意を払わないのか。恥ずかしい。 ・試合内容を見たら、もう誰も笑っていないだろうな。 ・ブラジルの選手たちは私をうんざりさせる愚かな連中だ。マックス・カヴァレラはアマゾンの先住民とアルバム「Roots」を録音して、ブラジル代表のシャツをどこでも着て、先住民の文化とデスメタルを組み合わせていた。それを誇りに思っていたけど、この新世代が出てくるまでの話だ。 ・かごの中には腐ったリンゴが必ずいるもので、全員があんな反応をするわけじゃない。 ・恥ずかしくて幼稚だ。 ・↑私が見間違えてるのか、ヴィニとラフィーニャは笑っていないよな。 ・失礼だ。 ・ブラジル代表、みなさん、彼らが一番得意なこと、人前で自分たちを笑い者にして、私たちの国の名前を泥にまみれさせている。 ・オーストラリアに長年住んでいるブラジル人として、彼らの一部の振る舞いを謝りたい。良くも悪くも、普通のブラジル人は物事をあまり深刻に受け止めない。同じ連中は、キルトを着たスコットランド人や、サロンを巻いた太平洋の島の人たちを見ても笑うはずだ。 ・完全に道化だ。この選手たちは、プロテスタントの巨大教会で牧師が異言を語り、ステージで回って、人々が次々に感情の高ぶった状態になるのを見ても笑わないのに、先住民のパフォーマンスは理解できないと言うのか。 ・世界で最も過大評価されて成績が伴わない代表チームの、また一つの幼稚なパフォーマンスだな。驚きだ。 ・文脈がまったくない。誰かがおならをして笑っていただけかもしれない。 ・たった2人の選手が別のことで笑っていた可能性はあるけど、もし本当にセレモニーを笑っていたなら、恥ずべきことだ。 …