Mauro Icardi, ehliyet yenileme sürecini başarıyla geçene kadar trafikten 2099 yılına dek men edildi. pic.twitter.com/q3ep6O4L0z — Le Marca Sports (@lemarcaspors_) September 21, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・アルゼンチン・ブエノスアイレス州交通省は、元ガラタサライFWマウロ・イカルディが期限切れ免許で運転し、同乗のチャイナ・スアレスがシートベルトを外して車外に身を乗り出していたとして、イカルディを一時的に交通から排除したと発表した。その後、免許更新手続きが完了するまで、2099年まで運転を禁止する措置が取られたことが明らかになった。イカルディの危険運転行為が大きな波紋を呼んでいる。 ・ウィキペディアに「評判の代償」という節がある。何だよそれ。サッカー選手でこんなの初めて見た。 ・2800万ドルのロールスロイス・ボートテイルにもう乗れないな。 ・どうやったら2099年まで運転禁止になるんだ。 ・待って、これは予防的な禁止措置なのか? ・死刑並みに長い運転禁止は初めて見た。 ・ワンダ・ナラはどこかで拳を突き上げて喜んでるだろう。 ・こいつはまだフリーなのか。なんでエバートンとかが契約しないんだ。FWはバリーしかいないのに。 ・↑チャンピオンズリーグに出られるチームでしかプレーしたくないらしい。 ・↑イネオスに変なアイデアを与えないでくれ。 ・106歳でまた資格が戻る。これは禁止じゃなくて引退だ。 ・立派なことだけど、飲酒運転する無名の人にも同じことをしたらどうなんだ。基準値を超えたら生涯禁止とか。有名人を嫌う人たちの点数稼ぎの政治的パフォーマンスの匂いがする。有名人や金持ちが特別好きなわけじゃないけどな。 ・100年の運転禁止……え、「たった」63年?ということは私は……うわ。 ・↑実際には73年だから、10年返ってきたよ。 ・↑計算が合わなかった。ありがとう、次の10年はあなたのおかげだ。 ・↑年齢のせいだよ。カーブを過ぎると計算が苦手になる。 ・その時代を描いたマーベルのコミックがいくつかある。買いだめしておくべきだ。 ・ブエノスアイレス州は大混乱だ。知事は深刻な治安悪化を放置してるのに、話題になることだけは異常な効率でやる。 ・その頃ナイトシティは残ってるのかな。 ・ミゲル・オハラが、イカルディを一台の車にも乗せないようにしてくれる。 ・その頃には106歳だから、運転に興味なんて残ってないだろう。 ・↑南イタリアの私の小さな町には、102歳まで運転していた104歳がいる。イカルディがまた運転する可能性は排除できない。 ・↑実際に107歳まで生きてまた運転し始めたら、その光景を想像してみろ。 …