Man United's latest cash grab: selling chunks of Old Trafford turf for £125 Season-ticket holders given "exclusive early access" to buy tiny clumps of grass cast in plastic after the club relaid the pitch for the first time in 14 yearsMore from @hirstclass ⬇️… — Times Sport (@TimesSport) September 23, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・マンチェスター・ユナイテッドは、14年ぶりに張り替えたオールド・トラッフォードのピッチから出た芝の小さな塊をプラスチックに封入し、125ポンドで販売を開始した。シーズンチケット保有者に優先購入権を与えている。クラブは過去7年間で累計約4億4400万ポンドの損失を計上しており、収益確保のための商業施策として注目を集めている。ファンからは「現金稼ぎ」との声も上がっている。 ・年収20万ポンドの給食係をもっとクビにしないとな。 ・ジムがまたお茶係を解雇しそうだ。 ・その芝は2シーズン以上使われてないと思う。ピッチは1、2年ごとに張り替えるんじゃなかったか。 ・明るい面を言えば、クラブを地の底まで沈めてくれれば、私でも買える値段になるかもしれない。 ・7年連続で大赤字なのに、どうしてマンUはFFPに引っかからないんだ。 ・イングランドで一番裕福なクラブをどうやって破産させるんだ。トランプ級の経済政策だ。 ・過去14年のオールド・トラッフォードの芝なんて、なぜ欲しがるんだ。 ・↑マルコス・ロホが踏んだかもしれない芝を持てるなんて、一生に一度の機会だ。 ・125ポンドはディフェンダーの値段としては格安だ。 ・庭師のほうがレッドデビルズより上だ。 ・ジム、また移民のせいか? ・↑グレイザー家は厳密には移民だから、そうだ。 ・↑アメリカ人が来て、うちのクラブを買っていく。 ・あのクラブはとっくに魂を失った。マンUのファンがビッグクラブ面で話すのを聞くたび、額にキスしてやりたくなる。 ・↑自分のクラブが芝を売るのを超えた存在みたいに言うけど、そんなことはない。 ・↑小さなクラブの小さなクラブ根性だ。 ・みんなやってる。バルセロナは旧カンプ・ノウの芝を売ったし、エバートンは旧グディソンの座席を売った、スパーズもホワイト・ハート・レーンの記念品を作った。今では普通のことだ。 ・↑引っ越すときだけどな。 ・↑ユナイテッドのスタジアムは崩れかけてる。それを利用するのを責める筋合いはない。 ・次は試合中にオールド・トラッフォードに漏れた雨水をボトルで売り出すだろう。 ・↑気をつけろ、次の大量解雇までは仕事をくれるかもしれない。 ・↑正直、こういう革新的な発想はCEO級だ。 ・スパーズもホワイト・ハート・レーンの座席をマグネットやキーホルダーにして売ったし、本物の座席も売った。 ・芝を売るのは変か?ちょっと変だ。展示するだけのために芝を買うのは変か?ちょっと変だ。 ・↑多くのクラブがシーズン終わりにやってる。数年前に独身パーティーでカンプ・ノウのツアーに行ったとき、ピッチのそばで芝入りのテニスボール大の飾りを35ユーロくらいで売ってた。125ポンドよりずっと安いけど、確かに需要はあるんだろう。 …