1: 匿名 2026/09/21(月) 17:13:59 ふと思ったのですが、精神的に余裕がなかったり、自分一人では自信を持てない人ほど、集団で行動したり、他人に対して攻撃的になったりすることがあるように感じます。一人では強く出られないのに、仲間が何人か集まると急に強気になったり、集団の中で誰かをターゲットにして攻撃することで、自分たちの立場を確認したりするケースもありますよね。もちろん、集団行動をする人や攻撃的な人が必ずしも「弱い人」というわけではありません。ただ、* 一人では自信が持てないから仲間を増やす* 自分より弱そうな相手を攻撃することで優位に立とうとする* 集団に所属することで安心感を得る* 周囲が攻撃していると、自分も便乗してしまう* 自分の不安や劣等感を他人への攻撃に向けてしまうといった心理は実際にあるのでしょうか?逆に、本当に精神的に余裕がある人ほど、わざわざ大勢で誰かを攻撃したり、自分の強さを周囲にアピールしたりする必要がないようにも思います。「弱い人ほど群れる・攻撃的になる」という見方について、皆さんはどう思いますか?単なる偏見なのか、それとも心理学的にある程度説明できる現象なのでしょうか?…