1: ニート彗星(秋田県) [US] U59wwBlt0● BE:194767121-PLT(13001) 2026-09-23 14:09:26 sssp://img.5ch.io/ico/nida.gif 【09月23日 KOREA WAVE】韓国で酒を飲まない、あるいは飲酒量を減らす「ソバーキュリアス」の文化が広がるなか、20〜30代が酒を遠ざける最大の理由は、健康や費用ではなく 「酒そのものが好きではない」ことだとの調査結果が出た。 就職情報プラットフォーム「キャッチ」が8月14日、Z世代の求職者1347人を対象に飲酒文化について調査したところ、普段「酒を全く飲まない」との回答が42%で最も多かった。 「月1〜2回」が24%、「2〜3カ月に1回以下」が20%、「週1回以上」が14%だった。酒を飲む人でも「適度に酔いを感じる程度」との回答が63%で最多となり、「完全に酔うまで楽しむ」は8%にとどまった。 酒を減らしたり飲まなかったりする理由では、「酒が好きではない」が53%と半数を超えた。「健康・体重管理」が19%、「二日酔いや翌日の体調管理」が16%と続き、費用負担は6%だった。 ネット上でも「おいしくないし疲れる」「飲まない人の一番の理由はおいしくないから」「アルコールの味が嫌いで体にも合わない」「ゼロコーラのほうがおいしい」などの声が相次いだ。 一方、酒を完全に避けるのではなく、自分の好みに合う軽い酒を選ぶという意見もあった。「焼酎は好きではないが、マッコリとカクテルは好き」「たまに飲むとしてもジュースのような酒だけ」といった 声が上がり、強い酒で酔うよりも、好みに合った負担の少ない酒を選ぶ傾向もうかがえる。 酒そのものより「酔うこと」を避けたいとの声もあった。「おいしくないし、酔った状態になること自体が嫌だ」という意見のほか、「一人や友人、家族と一杯飲むのは好きだが、 会社の飲み会や集まりでひたすら飲まなければならないのは嫌だ」と、過度な飲酒文化への抵抗感を示す声も出た。…