動画を見る 連日多くの人が釜山北港親水公園の水路に出没したサメを見るため押し寄せているそんな市民が見守る中ある人がスマホを水に落とし取りに行こうと自ら水路の中へ入る様子がカメラに捉えられた。 この撮影者は「そろそろ一線を越える人物が現れた釜山のサメ」というタイトルで動画共有サイトに動画を投稿した。 映像には北港親水公園の水路周辺の手すりに沿ってサメを見ようと押し寄せた市民たちの姿が映る その時一人の市民が水路の縁の石の上に降りて水の中に手を入れながら何かを探し始めた。 映像を撮影した情報提供者によるとこの市民はサメを撮影しようとして携帯電話を水に落としそれを取るために水路の中へ降りたという この市民はしばらく水中を探った末に携帯電話を引き上げ水路の外へ脱出した この後にぞっとする場面が訪れる その人物が陸にあがった直後に近くの水面にサメが姿を現したのだ 今ではすっかりアイドルになった鮫 市は急きょ「プカンちゃん」と名前まで付けた しかし相手は体長4メートルの大型の鮫だ。人が水に入れば噛みつく恐れは十分ある これを知った市民は地元当局に安全のための管理が必要だという懸念の声を伝えた 水路に近づいたり直接水に入ったりする行為は事故につながる可能性がある 普段は比較的静かだった公園の駐車場は車で埋め尽くされ水路の周囲の手すりに沿って市民が長く列を作るという珍しい光景が広がっている しかし相手は鋭い歯を持った大型の鮫だということは忘れないでほしい 韓国の反応 ・あそこに行った人たちはもうちょっとで生のホラーショーを見るところだった ・犠牲者が出てからでは遅いからも当局が捕まえて海に逃がす方がいいんじゃない? ・頭が悪い ・いつまでもあんな風にしておくわけにはいかないので海に帰すのが正解でしょう いわゆる人食いザメは実際にはいない。ただ噛んで吐き出すだけなんだけどそれでも人間にとっては致命傷になるはず。サメによるシボウ者は世界的に見ても数えるほどしかいない 動物によるシボウ者の頻度は蚊 – ヘビ – イヌの順だ 引用元 引用元…