1 2026/09/22(火) 19:10:21.61 STARTO ENTERTAINMENTが揺れている。 (略) 目下、大ブレイク中の5人組ボーイズグループ・M!LK。今年6月には『MUSIC AWARDS JAPAN 2026』(以下「MAJ」)で最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞を受賞するなど“5冠”を達成したが、この受賞を巡り、SMILE-UP.(旧ジャニーズ事務所)の代表取締役の藤島ジュリー景子氏が怒っていると、9月17日発売の『週刊文春』(文藝春秋)が報じたことで波紋が広がっている。 今年のMAJで新設された最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞にはM!LKのほか、STARTO社からSixTONES、Snow Man、timelesz、嵐の4組がノミネート。この豪華メンバーのなか、M!LKが最優秀賞を受賞。他の賞を含む“5冠”を達成したのだ──。 「M!LKの受賞は、音楽関係者5000人以上による投票の結果です。文春の記事では、この結果に不満をもったスタート社代表取締役CEO・鈴木克明氏が、ノミネートしたSTARTO社のグループが所属するレコード会社に対し、MAJにアーティスト素材を貸したことについて抗議したという内容が記されていました。また、同じくM!LKの受賞に不満を持ったジュリー氏も《今後、うちの子たちは出さない》と憤慨していたと報じられています。なお、文春の取材に対し、STARTO社側はM!LKの受賞について《心から敬意を表しております》と回答。鈴木氏とジュリー氏が、自社のタレントが受賞を逃したことについて社内外で怒りを表明したことも否定しています。 全文はソースで…