1: 匿名 2026/09/22(火) 19:06:42 女性セブンプラス《趣味や推し活が国を潰す?》「超ソロ社会」に突き進む日本、2040年には“半分が独身”へ 独身生活40周年のオバ記者も実感“趣味に全力投球で結婚しない大人たち” (2/2)| 女性セブンプラス“推し活”という言葉も定着し、趣味にお金や時間を費やす人も増えている今の時代。女性セブンの名物ライター“オバ記者”ことの野…■2040年には「おひとりさまだらけ」私の身近にいる30代から70代まで、楽しげなソロの顔がいくらでも浮かぶ。たとえばエリさん(38才)は、彼女が20代からの顔見知りだけど「結婚はしない」と一貫して宣言している。休みの日はドラマ、舞台、映画鑑賞にゲームと全力投球で「大満足!」とニッコニコだ。ほかにも、お笑い芸人、K-POP、J-POPのアイドル、ミュージカル俳優などいわゆる「推し活」に目をキラキラさせて、「働いて推しにお金を使うって、これ以上のことはない」と、何人の独身女から聞いたかしら。女性だけじゃない。たまにドライブに行く男友達のUさん(53才)は、一度も結婚を考えたことがないと言い切るの。日本一周×2回して全国津々浦々、B級グルメ発掘の旅を成し遂げたバ(自称)なので、「自分の趣味に誰かを巻き込むのはムリ」といつ聞いても同じ答えだ。そんなわけで、少子化対策は、独身男女の手からあらゆるひとり遊びの入り口になっているスマホを取り上げるくらいのことをしないとムリじゃね、と思うのよ。…