The official Atlético account posted this 🖨️💀 pic.twitter.com/EizOuucShx — 433 (@433) September 21, 2026 アトレティコ・マドリード公式英語アカウントが、審判ハラスメント反対のポスター(「STOP REFEREE HARASSMENT NOW」)をプリンターで印刷する動画を投稿。 リプライではアトレティコ選手のタックル映像が添付され、レッドカードが出なかった判定への疑問が上がり、審判基準の議論を呼んでいる。 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・まだサッカーも捨てたもんじゃないね。 ・審判の判定に文句を言うようになったとき、後になって自分たちに返ってくるだけだよ。昨シーズンのプレミアリーグでも似たようなことがなかったかな。どこかの監督が審判を守る必要があるって言った3週間後に、ひどい判定について愚痴愚痴文句を言っていたよね。 ・「白を着た者たちと黄色の者たち、合わせて120年の花道」2年ほど前にメトロポリターノで彼らが掲げた横断幕がこれだった(審判に対する他の暴言は言うまでもない)。現在レアル・マドリードがやっていることを擁護するつもりはないけど、アトレティコが自分たちに有利になった途端に掌を返したのが面白くてたまらない。結局のところ、負けたときだけ不満を言い出して、自分が得をしたときには問題が存在しなくなるというわけだね。 ・アトレティコの広報チームが、他チームを煽るスピードと、いざ自分が煽られたときに泣きつくスピードの速さが大好きだよ。ラ・リーガが昼ドラなら間違いなく優勝なんだけど、悲しいかなサッカーのリーグだから、また3位で終わるんだろうね。 ・すべてのチームがこういう煽り合いをやってくれればいいのに。サッカーがもっと面白くなる。 ・マドリードは怒りの集団でしかないね。 ・アトレティコが前回「私たちは審判を支持します」みたいな態度を取ったときも、数か月後に客観的に見て正しい判定を下された際に記者会見で泣き言を言っていた。彼らに対して何もしなくても、数試合待てば判定が気に入らないときに審判を取り囲んで泣き言を言い始めるよ。 ・十分納得したよ。この審判をプレミアリーグに送ろう、そこなら安全に守られるよ。 ・自分たちの試合を台無しにされるまでは、審判への攻撃をやめよう。 ・レアルはこのクソ野郎どもを相手にチャンピオンズリーグの決勝で2度勝って、サッカーを救ったんだ。 ・社長、プリンターに2枚目のページが送られてきました。 ・アトレティコはスペイン語で「ストップ」を意味する言葉を知らないのかな。「審判へのハラスメントをやめろ(Pare el acoso arbitral)」って言えばいいのに。 ・フリアンがPKでボールを2回蹴ったときに魔女狩りを始めたクラブが言っても、説得力がなさすぎるよ。 ・ラ・リーガの審判は間違いなく世界最悪だよ。リーグの審判の名前を5人は挙げられるけど、それって全然良いことじゃないんだよね。RFEF(スペインサッカー連盟)は最悪な判定も放置して、99%彼らをかばっている。 ・それなのに、なぜマドリードが誰からも嫌われているのか理解できない人がまだいるんだね。モウリーニョがまた被害者意識を煽っているよ。あの変な受動的攻撃行動については博士号を取るべきだね。 ・LGがこの無料のマーケティングをどれだけ喜んでいるか考えているよ。 ・シメオネがシーズン終盤に例年通りの失速をして、審判に文句を言うのが待ちきれないよ。 ・完璧な煽り合いだね。サッカーが帰ってきたよ(フリアンを解放してあげて)。 ・バルサに関係ない話だからすごく面白いし、サッカーが戻ってきた感じがする。 ・このリーグの器の小ささに爆笑しているよ。 ・ラ・リーガのチームは子供っぽいドラマを独占しているみたいだね。 ・ここにいる多くの人は実際には試合を見ていなかったと思うんだ。マドリードのウザさは置いておいて、試合を見た人に聞きたいんだけど、客観的に見て審判の質はどれくらい酷かったのかな。試合結果に影響を与えるレベルだった?かなり危険に見える恐ろしいタックルの静止画は見たんだけど、それ以外にも何かあった?もちろんマドリードは罰金を受けるべきだけど、彼らの主張がどれくらい正当なのか知りたいんだ。 ・↑両チームともファウルを取ってもらえない場面がたくさんあったよ。レアルだけじゃない。審判はファウルが起きたまさにその目の前に立っていたのに、ただ聞き流していたんだ。 ・↑正当性なんてまったくない。 ・↑試合を見ていないなら口を出さないで。 ・↑もちろん試合は見た。 ・だからこそこのリーグにはモウリーニョが必要なんだ。こういう泥沼の煽り合いが見たいんだ。 …