1: 匿名 2026/09/21(月) 11:21:43 ■小学4年生の息子が高級車にドアをぶつけ、小さな傷がつきました。■後日、修理費30万円を請求されましたが、“子どものしたこと”でも親が全額払う必要がありますか?夫と小学4年生の息子と旅行へ出かけたときのことです。午後5時前に宿泊先のホテルに到着。駐車場にはすでに多くの車が止まっており、私たちは空いているところに車を停めました。停車した瞬間、息子が勢いよくドアを開けてしまい、隣に止まっていた車にぶつかりました。「ちょっと何しているの!」と焦りましたが、後の祭りです。慌てて確認すると、隣の車のドアには小さな傷がついていました。しかも、よく見ると高級車です。ただ、大きくへこんでいるわけでもなく、「もう、気をつけなさいよ」と息子を注意しながらも、正直なところ、私はそれほど大ごとには考えていませんでした。もちろん、そのまま立ち去るわけにはいきません。ホテルを通じて車の所有者に連絡してもらい、事情を説明して謝罪しました。ところが後日、相手から「修理には30万円以上かかる」と伝えられ、驚きました。「えっ、子どもがちょっとドアをぶつけただけですよね?」思わず聞き返してしまいました。「子どものしたことなんですから、少しくらい大目に見てもらえないんでしょうか」そう伝えましたが、相手は「子どもがやったことでも、車に傷がついたことに変わりはありません。元の状態に戻してもらいたいです」と譲りません。いかそニュース小学4年生の息子が高級車にドアをぶつけ、小さな傷がつきました。後日、修理費30万円を請求されましたが、“子どものしたこと”でも親が全額払う必要がありますか?(Hint-Pot) - Yahoo!ニュース 車の乗り降りをする際、ドアを隣の車にぶつけて傷をつけてしまう、いわゆる「ドアパンチ」。大人が注意していても、子どもが勢いよくドアを開けてしまうこともあるでしょう。では、小学生の子どもが他人の車に傷…