1: 匿名 2026/09/20(日) 19:16:07 デイリー新潮麻生太郎氏はいつまで権力にしがみつくのか… 自民大物OBも引退勧告「86歳で現職、伝統から外れている」 | デイリー新潮幼い天皇の外戚として権勢を振るった藤原道長は、「この世をばわが世とぞ思ふ」と歌った。…権力をほしいままにする麻生氏について、山崎拓元自民党副総裁(89)は何と言うか。「かつて自民党には“70歳定年制”という考え方がありました。中曽根康弘さんや宮澤喜一さんも高齢が理由で引退しています。86歳になっても現職にとどまる麻生さんの姿勢は、自民党の伝統から外れているし、在職が長過ぎると思います。常識的に考えて、高齢化に伴って判断力が低下する可能性もある。私自身、間もなく90歳です。政界を引退してから十数年になります」麻生氏にただすと、事務所を通じてこう回答した。「今回の皇室典範改正は、平成29年に成立したいわゆる退位特例法の附帯決議に沿った政府有識者会議の報告を受けた国会が、衆参正副議長の下での全体会議の議論を経て取りまとめた『立法府の総意』に基づくものであると承知しております」年齢について聞くと、「衆議院の小選挙区制度の下、福岡8区の皆様にご選出いただいた責任を重く受け止め、しっかり職責を果たして参る所存です」…