1: 匿名 2026/07/30(木) 10:43:27 同志社国際高の校長「今後も訪問したい」 辺野古転覆事故2日後沖縄県名護市辺野古沖で3月、小型船2隻が転覆し、修学旅行中の高校生ら2人が氏亡した事故で、氏亡した女子生徒(当時17歳)が通っていた同志社国際高(京都府京田辺市)の校長が事故2日後に玉城デニー沖縄県知事と面会し「今後も同様に訪問し、研修を継続したい」と述べていたことが、毎日新聞が県への情報公開請求で入手した文書で判明した。生徒の遺族は、事故の原因究明や責任追及が始まったばかりの段階で、今後の研修について「同様に」と言及したことに「起こした結果に見合わない軽さだ」と疑問を呈した。明らかになった事故直後の発言事故は3月16日に発生。生徒18人と船長ら計21人が乗っていた2隻が相次いで転覆し、修学旅行生の武石知華さんと小型船の金井創(はじめ)船長(当時71歳)が氏亡し、14人が重軽傷を負った。県によると、西田喜久夫校長は3月18日午前、県の担当課に電話し、県庁への訪問を要望。同日午後、玉城知事らが面会に応じた。県が開示した議事録によると、……