1: 仮面ウニダー ★ 2026/07/23(木) 07:13:01.78 ID:Q+CHsOSM ・韓国人インフルエンサーのメッシ侮辱動画が物議を醸していた。 アルゼンチン代表は現地時間7月19日に行われたFIFA北中米ワールドカップ(W杯)決勝でスペイン代表に0-1で敗れて準優勝で 終わった。自身が人種差別被害となった韓国人インフルエンサーが、アルゼンチンFWリオネル・メッシを侮辱する動画を公開し 物議を醸していた件について、動画を削除し謝罪した。 【実際の動画】「さすがに酷い」アルゼンチンサポーターが決起集会を行った後の様子 問題の動画をアップしたのはTikTokとYouTubeを合わせて900万人以上のフォロワーを持つ韓国人インフルエンサーである ユン・スジンさん。スジンさん自身は今大会、韓国代表対チェコ戦をスタジアムで観戦中にメキシコのハリスコ州地形・地球物理 エンジニア協会会長のウリセス・ベルナル氏から人種差別被害を受けた。その後両目の端を指で引っ張り、アジア人への差別的な ジェスチャーである“吊り目ポーズ”を行なったベルナル氏は解任される騒動となった。 そんな被害を受けたスジンさんは、アルゼンチンが決勝でスペインに敗れたあと自身のTikTokを更新。 「メッシのユニフォームを最大限に活用する方法」と綴り、メッシのユニフォームを玄関先に置き、そこで踏みつけてスリッパを脱ぐ。 さらにユニフォームで窓や床を拭く様子を公開していた。 韓国国内やアルゼンチンサポーターが多数コメントするなど反響を呼んでいたなか、スジンさんは動画を削除。 そして新たな投稿では韓国語とスペイン語で「先日私が投稿した動画により、不快な思いをされたすべての方々に心よりお詫び 申し上げます」と謝罪のメッセージを投稿した。 「誰かを貶めたり、憎悪を込めたりする意図で動画を作ったわけではありません。しかし、結果として不快な思いをさせてしまい、 その点については、私がもっと慎重であるべきだったと思います。今回のことをきっかけに、コンテンツを作る際には表現や 文化的背景に至るまで、より入念に考慮していきます。私はまだまだ未熟な人間です。より良い人間になれるよう努力していきます」 とも綴っていた。 FOOTBALL ZONE編集部 7/22(水) 17:00配信 ※関連スレ 【W杯】人種差別被害を受けた韓国人インフルエンサー、メッシのユニフォームを踏みつけ雑巾代わりに使う動画を公開し物議 [7/21] [昆虫図鑑★]…