3133: 名無しの鬼女さん 2019年07月15日 14:13 これ書くと「病院に行け」と言われそうなんだが、聞いてもらいたくて投下。 実家はいつも猫が絶えない多頭飼い家庭だったが、その中の1匹が何故か私のお姉さんと言うかオカン気どりな子だった。・私がちゃんと勉強している時はせいぜい膝の上に乗る程度なのだが、飽きて漫画を読みだすと「勉強しなさい!」と言うように漫画本の上に乗ってきて邪魔をする・外から帰って来て靴下なんかを部屋に脱ぎっぱなしにしてると私の所に咥えてきて「片づけなさい!」と鳴く・悔しい事があって部屋で一人籠って泣いているといつの間にか傍に来て顔舐めて慰めてくれる…