352: 1/3 2010/12/10(金) 03:14:28 0 首を捻る場面は多々あったけれど、庇ってくれた事もあったのでそのうち更生するかなと思っていたら見事に背中から打たれた話。 長文なので分けます。 義父が他界しその葬儀の場での事 当時遠距離に棲んでいた私達は急を聞いて急いで義実家に駆け付けた。 宿泊先が義実家だったため、忙しく立ち働く私。まあそれは当然の事。 義兄もいたし義兄嫁も(当時は)いたけれど、 働いていた人なので私が主になって立ち働くのも当然の事として慣れないながらも一生懸命やっていた。 通夜葬儀全て会場を借りず義実家宅で執り行ったため、 またなぜか近所からの手助けが何もなかったためそれはもう目まぐるしい忙しさだった。 (私の地方では亡くなった方の家族は基本何もしないのが当たり前だが、その時の様子は全く逆の状態だった)…