特別まとめ 【大快挙】オードリー若林の初小説『青天』が直木賞候補にwwww お笑いタレント史上初! X民「想定外すぎwww」「若ちゃんすごいじゃん!」 ■ 何が起きた? 2026年6月10日、第175回直木賞の候補作が発表。 オードリー・若林正恭(47)の初小説『青天(あおてん)』がノミネートされました。 お笑いタレント・芸人として史上初の快挙です。 書籍は2026年2月発売。note連載が話題になり、発売前重版決定。累計発行部数29万部突破のヒット作。 アメフトを題材にした1999年高校生の青春物語で、若林自身が高校時代に相方・春日とアメフトをやっていた経験が反映されています。 ■ 若林正恭 本人コメント(全文) 「とにかくアメフトが好きで夢中で書いた作品なので、直木賞の候補作に選ばれるとは思ってもいませんでした。 主人公のアリが、想像よりずっと力強く、遠くまで走っていくなあと。 『そのまま直木賞にぶち当たってこい』と背中を見守る気持ちです」 (スポニチ・各メディアより)…