1: 匿名 2026/06/05(金) 23:26:10 【独自】「プロ野球選手を40人抱えている」と豪語…ゾンビたばこ密売の38歳容疑者、実母が明かす「米国挑戦」と「タバコ嫌い」 | 女性自身広島カープの羽月隆太郎元選手(26)が、「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物エトミデートを譲り受け逮捕、有罪判決を受けた問題が波紋を広げている。 羽月元選手は、5月15日に開かれた初公判の被告人質問で「周囲にも吸っているカープの選手がいる」と供述していたほか、28日には改めてSNSのライブ配信で「自分を含めたカープ選手6人が同じ人物から購入していた」と発言した。 また、6女性自身 滝口容疑者が代表取締役を務める会社の登記には、神奈川県内の住所の記載がある。本誌が訪ねると、当惑気味に出てきた女性は、こう名乗ったのだ。 「私は、滝口の母親です」 「今でも年に1度ぐらいはこの家に帰ってきていましたが、あの子はタバコは嫌いなんです。私の“連れ”がヘビースモーカーなので、その匂いがいやみたいで、帰ってきてもすぐに2階に上がるぐらいですから」 じつは、滝口容疑者はかつて野球選手を目指していたという。神奈川県内の高校の野球部に所属していたがベンチ入りを果たせなかった。その後、シアトルに渡って短大に通いながら米球界で人脈を築いた。2010年には、MLB球団のスカウトに日本のアマ選手の情報を提供する仕事をしていたとことが新聞で報じられている。母親はこう述懐した。 滝口容疑者は米独立リーグのトライアウトに合格し、元マイナーリーグの選手とプレーしたと報じられていたことについて問うと、母親は「その通りです」と認めた。…