
1: 2026/05/29(金) 18:23:05.70 ID:rhnik2cU0NIKU パランティアで怖いのは無実の人間を犯罪者に仕立てあげる犯罪予測『Gotham(ゴッサム)』の存在。膨大な個人情報を分析し政府にとって都合の悪い人物を特定、警察はそれを利用し逮捕拘束するシステム。政府が国家情報局設置急ぐのは『Gotham』導入が目的か「Gotham(ゴッサム)」は、米国のデータ解析企業であるパランティアが提供している、政府機関・国防・諜報活動に特化した統合データ分析プラットフォームです。▼ ▲ 閉じるGothamの主な特徴オールソース分析(全情報源の統合): 構造化されたデータベースから非構造化の報告書、SNS、センサーデータまで、あらゆる種類のデータを1つの中央プラットフォームに統合します。関係性の可視化: 膨大なデータの中から、人物・組織・通信履歴・移動ルートなどの隠れた繋がりやパターンをあぶり出します。高度な意思決定支援: 治安維持やテロ対策、戦場での作戦立案など、高度なセキュリティ環境下で迅速な意思決定をサポートします。パランティアの他の主要プラットフォーム同社はGothamの他にも、用途に合わせて以下のプラットフォームを展開しています。Palantir AIP: 組織の機密データ環境内で、安全に大規模言語モデル(LLM)などのAIを活用できる人工知能プラットフォーム。Palantir Foundry: 民間企業や非防衛分野の組織向けに、散在するデータを統合・分析し、業務の最適化を行うための企業用データ基盤。パランティアの技術は非常に強力である一方、プライバシー保護や監視社会化という観点から、倫理的な議論の対象にもなり続けています。詳細はパランティアの公式サイトをご確認ください。 【やさしく解説】AIで攻撃目標を分析、“軍需企業”パランティアの…高市首相が首相官邸で、パランティアの共同創業者兼会長の表敬訪問を受けたのは、3月5日の午後です。会談はおよそ25分間。同席した佐藤啓・官房副長官… - jbpress.ismedia.jp 2: 2026/05/29(金) 18:23:25.07 ID:rhnik2cU0NIKU 高市首相が、官邸に招いたアメリカのテック企業、パランティア・テクノロジー社。前編ではその実態が、CIA資金で作られ、Googleすら逃げ出した「殺人にもつながるAI」を開発している企業であり、創業者の倫理に外れた発言も度々問題になっていることを確認した。【前編はこちら→『【日本人が知らない】高市総理が急接近した「ピーター・ティールのAI企業」の壮絶実態』】そうした中で、同社のシステム導入に向けて動き始めているのが日本だ。2026年1月16日、小泉進次郎防衛相がワシントンのパランティア本社を訪問した。▼ ▲ 閉じる同社幹部との会合で小泉氏は「安保戦略を考える上で、AIや無人機の活用が非常に重要なポイントだ」と述べ、安保3文書改定に向けた議論に反映させる考えを示している。現状、日本政府は富士通などの民間企業を通じてシステムを調達する方向で調整が進んでいる。そのシステムとされるのがPalantir Gothamである。Gotham(ゴッサム)とは、国家が持つバラバラのデータを統合して、AIが分析・監視するシステムだ。 高市政権が「米国で急成長のAI監視企業」に接近する不可解日本政府は、パランティア・テクノロジー社のAIシステム「Gotham」の導入を進めている。Gothamは国家のデータを統合・分析し、個人の行動を… - gendai.media 3: 2026/05/29(金) 18:27:26.27 ID:Va3hSWyX0NIKU シビュラシステム定期…