1 : 「『死にます』としか言わなくなった」内田梨瑚被告が初公判で「監禁中の被害者」に言及、小西優花受刑者の証言と食い違う「転落までの経緯」【旭川女子高生転落死】(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース 内田被告は、AさんがSNS上に転載した写真を巡って激怒。Aさんを車内に監禁し車で連れまわしたのち、現場となった吊り橋に移動。Aさんに全裸で土下座をすることを強要し、その姿を動画撮影した後で殺害に至ったとされる。 共犯の小西優花受刑者(21)はすでに公判を終え、懲役23年の実刑判決が確定している。今回の公判で注目されているのは、小西受刑者が主張した内容との"食い違い"部分だ。大手紙社会部記者裁判が解説する。 「小西受刑者はAさんの殺害について『(内田)梨瑚さんが押しました』『(私は)押していません』と主張。一方で、内田被告は供述調書において、『背後から叫び声が聞こえた。(被害者は)自殺したのだと思います』と殺害行為を否定しました」 25日午前10時半ごろ、内田被告は白のワイシャツに黒いズボン姿で入廷。検察側が起訴状を読み上げた後で、裁判長が「何か言いたいことはありますか?」と内田被告に確認。すると内田被告は「殺意はありませんでした。橋から落としてもいません」と述べた。全文はソースで…