1: それでも動く名無し 2026/05/21(木) 13:12:28 ID:SjgikkveM.net 悪夢だ。 6回まで0-7の楽勝ムード。 投手のマラーに来日初の2ランまで飛び出したが、救援陣が崩壊し、7回に4点、8回に3点を奪われ 7-7で迎えた9回も、6番手の育成ドラフト1位の左腕、牧野が先頭の森下に対して、いきなりボール3とカウント負けした。 3-1からストライクを取りにいった甘いストレートをレフトスタンドへ運ばれてのサヨナラ負け。 中日スポーツなどスポーツ各紙の報道によると、井上監督は「今日は話す内容がない。 申し訳ない」とだけ語り、就任2年目にして初めて会見を拒否した。 7点差以上の逆転負けは、森繁和氏が監督を務めた2017年7月26日のヤクルト戦で10―0から10点差をひっくり返されて以来9年ぶりの屈辱だった。 SNSではドラファンの怒りが爆発した。 井上監督の途中解任、あるいは途中休養を求める過激な意見が少なくなかった。 「井上監督の解任を強く求めます」 「井上監督は今すぐにでも休養してください」 「中日球団も考えてくれてますよね、井上監督の解任を。 普通7点リードしていた試合に負けるなんてありえない」 「井上監督だけが悪い訳じゃ無いことは、重々承知だけど、この流れを変えるには解任しかない。 何でこんなチームになってしまったんだろう 。 ただただ悲しい」 「井上監督の解任を求めます」中日が阪神に0-7から屈辱逆転サヨナラ負けでSNSでドラファンの怒りが爆発…救援陣崩壊で“育成ドラ1”牧野の被弾に「なぜ松山を温存したのか」の専門家指摘も(RONSPO) - Yahoo!ニュース 3点差に詰め寄られるも8回に追加点機があった。ピリっとしない桐敷から佐藤のエラーなどもあり一氏満塁のチャンスをつかんだ。だが、4番の細川に代えて、7回から起用されていた鵜飼がセカンドフライ、ボスラYahoo!ニュース…