1: 匿名 2026/05/16(土) 07:11:50.60 ID:??? TID:choru 立憲民主党東京都連の会長選が15日、投開票され、参院議員の蓮舫氏が武蔵野市議の川名雄児氏に敗れる波乱があった。 前会長の長妻昭元厚生労働相が2月の衆院選前に立憲と公明党が結成した中道改革連合に加わり離党したため、会長ポストは空席となっていた。2017年の旧立憲都連の設立以降、無投票が続いており、初めて選挙戦となった。 市議6期目の川名氏は自治体議員を中心に59人の推薦人を集める一方、蓮舫氏は参院議員や都議ら17人にとどまった。一騎打ちとなった会長選では議員や総支部代表ら計205人が投票。川名氏が124票、蓮舫氏が81票だった。 続きはこちら >>…