1 : ▼ルーマニア女子が「卓球台の上」で狂喜乱舞→大ヒンシュク 「飛び跳ねてる!?」「あり得ない行動」の声【世界卓球】: J-CAST ニュース 卓球世界選手権の女子団体戦準々決勝が2026年5月8日にイギリス・ロンドンで開催され、ルーマニアが3-1でフランスを破り、26年ぶりの表彰台入りを決めた。試合直後の様子がX上で「見た時に呆れてしまった」などと批判を集めている。 ルーマニア優勢で突入した第4試合は、ベルナデッテ・スッチ選手(ルーマニア)とユアン・ジャナン選手(フランス)が戦った。 第1ゲームは奪われたものの、あとの3ゲームを押さえ、ルーマニアの銅メダル以上が決まると力強くガッツポーズしたスッチ選手。歓声に包まれながら勢いよく卓球台にのぼって両手を振り上げる中、チームメンバー4人も靴を履いたままコートの片側に続々と乗り、小刻みにジャンプして台が揺れるほど激しく歓喜した。 ※全文はソースで…