1:名無しさん+:2026/05/09(土) 16:38:16.17 ID:sYrqOBR5 ※かんたん要約 高市政権の発足以降、台湾有事発言や憲法改正をめぐって夫婦間の政治的対立が深刻化しており、30年連れ添った夫婦が離婚に至るケースも出ている。 政治心理学の専門家によると、政治的意見は「アイデンティティ」化しやすく、意見を否定されると人格否定のように受け取られるため、夫婦関係が壊れやすいという。 またSNSが分断を加速させており、それぞれが異なる情報に染まることで家庭内での対立が生まれやすい構造になっていると指摘されている。 当事者の一人は「政治の話は生き死にに関わる」として話し合いを避けることに強く反対する一方、専門家は「政治とは論破ではなく妥協するもの」として、互いが納得できる落としどころを探る姿勢が重要だと述べた。 全文はリンクから 5/9(土) 11:00 ABEMA TIMES 元記事:…