1:名無しさん+:2026/05/03(日) 19:26:26.64 ID:huRey37o9.net 「海は平成の香りがする」…20代にとって海水浴は“SNS時代以前”のレジャーに 自然に触れるなら「森」と答える理由 ※かんたん要約 海水浴客はピーク時の1985年と比べて約9割減少しており、特に20代・30代の海離れが深刻になっている。 日焼けや盗撮への不安、水の濁り・ゴミへの失望感、サメ出没や酷暑のニュースが重なり、若者が海に足を運ぶ理由がなくなってきている。 一方で自然離れが起きているわけではなく、川・森・ログハウスなど「静かで映える自然」への需要は高まっており、SNSで「自然界隈」というハッシュタグが人気を集めている。 別荘サービスのデータでも、20代の利用者は山中湖・軽井沢など森や湖の拠点を好み、海辺の拠点の平均利用者年齢は30代半ばと、年齢層の差がはっきり出ている。 専門家は「海を夏に泳ぐ場所としてだけでなく、季節を通じて自然に触れられる身近な場として再定義できるかが、海に人を呼び戻す鍵になる」と指摘している。 全文はリンクから AERA 5/3/ 10:00 元記事:…