1: 蚤の市 ★ avov/Hhg9 2026-03-15 23:11:05 朝日新聞社は3月14、15の両日、全国世論調査(電話)を行った。米国のイラン攻撃について、「支持しない」は82%に達し、「支持する」は9%だった。この攻撃が法的に問題があるかどうか、考えを明らかにしていない高市早苗首相の姿勢について、「評価しない」は51%で、「評価する」の34%を上回った。 【そもそも解説】朝日新聞の世論調査 米国などが2003年3月にイラクを攻撃した直後の調査では、米国の行動を「支持する」は31%、「支持しない」は59%だった。今回のイラン攻撃への世論はかなり厳しいと言える。 イラン攻撃をめぐり、スペインなどが国際法違反と非難するなか、首相は「法的評価をすることは差し控える」と述べ、論評を避けている。 首相の姿勢「評価する」 無党派層では22% こうした首相の姿勢に対し…(以下有料版で,残り574文字) 朝日新聞 2026年3月15日 21時30分…