1: 匿名 2026/02/11(水) 12:51:08 れいわ大石晃子氏、高市自民からの“おこぼれゾンビ復活”議席を辞退せず「踏みとどまった」の厚顔無恥 れいわ大石晃子氏、高市自民からの“おこぼれゾンビ復活”議席を辞退せず「踏みとどまった」の厚顔無恥(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 各世論調査で高い内閣支持率を誇った高市早苗首相(64)の勢いが、そのまま結果となった2026年の衆議院議員選挙だった。党単独で316議席と、定数465の3分の2を超える歴史的大勝となった自民だが、Yahoo!ニュース (前略) いわゆる自民の“おこぼれ”を頂戴したわけだが、もっとも恩恵を受けたのが「れいわ」だ。 公認候補31人(小選挙区18人、比例代表13人)を衆院選に送り込んだものの、全員が落選して壊滅。 このまま議席ゼロで終わると思われたが、土壇場で譲渡によって1議席が充てがわれることに。 しかしながら「高市首相をぶっ倒す!」と息まき、1月26日に出演した各討論番組でも「解散の大義はない」「ド厚かましい話。 今起きていることは内閣総辞職」などと終始、高市批判を繰り返してきたれいわ・大石晃子共同代表(大石あきこ、48)だ。 行きすぎた発言に首相から「名誉毀損」と嗜めらても、「名誉毀損の構成要件分かってます? そちらこそ名誉毀損ですよ!」と“逆ギレ”して猛反論。 選挙戦での街頭演説でも、とにかく“高市サゲ”を連呼した大石氏だ。 《中道とれいわはどのツラ下げておこぼれに預かってんの? 辞退するところじゃないの?》 《あれだけ高市批判をした、 ”れいわ”に自民党の一議席が行ってしまう違和感。 本来なら衆議院で議席を与えられなかったのが民意》 《れいわに取っては憎むべき批判先の自民党からのおこぼれによる議席獲得に反発心は無いんか?普通なら拒否やろや!》 れいわの「1議席獲得」が伝えられると、Xでは自民に投じた票が他党に流れる違和感を覚える声が上がると同時に、反高市派の大石氏であれば当然、議席を「辞退」「拒否」するものと思われた。…