1: それでも動く名無し 2026/02/26(木) 08:21:42.228 ID:4jTjPbY5t 捕手のリードも日本と異なる点がある。「日本だと真っ直ぐは“低めに低めに”と言われますが、韓国は“高めでもOK”と言われます。それは『ABS』 だからだと思います」「ABS」とは「自動投球判定システム」。いわゆる「ロボット審判」のこと。KBOリーグではストライク、ボールの判定を機械化している。球場内に設置の投球を追尾するデータによって、ボールが打者ごとに設定されたストライクゾーンを通過したか否かを判断。その判定結果をイヤホンで聞いた球審がコールしている。1軍では2024年シーズンから採用中だ。高めからストライクゾーンに入ってくる投球は、通常の審判だとボールの判定になるという印象がある。一方でABSでは設定されたゾーンを少しでも通過すればストライクとなるため、KBOリーグでは上記のような「高めもOK」という考え方がある。 2: それでも動く名無し 2026/02/26(木) 08:22:07.507 ID:4jTjPbY5t 前DeNA京山将弥が韓国での先発登板に向けて重ねる準備 金村暁前阪神コーチの存在もプラスに韓国KBOリーグは今年新たな外国人選手制度「アジアクォーター制(アジア枠)」を導入。10球団に7人の日本人投手が入団した。ロッテジャイアンツ入りしたのは前DeNAの京山将弥(27)だ。ロッテは宮崎県内各地で2次キャンプを行っている。 5: それでも動く名無し 2026/02/26(木) 08:22:57.159 ID:/ZKJNKIu2 審判の権威が重要だよね…