1: 匿名 2026/02/19(木) 23:45:43 ID:ECu67UKb9 上場企業の純利益が増加に転じる。 2026年3月期は従来予想の前期比2%減から一転1%増となり、5年連続で過去最高を更新する見通しだ。 AI(人工知能)投資などの需要に加え、非中核事業の売却など資本効率改革により利益率が最高水準に高まる。 企業の財務余力が増しており、株主への利益還元や賃上げの追い風になる。 東京証券取引所プライム市場上場の3月期決算の約1000社(親子上場の子会社など除く)の業績予想...(以下有料版で,残り1726文字) 日本経済新聞 2026年2月19日 18:00(2026年2月19日 20:25更新) 決算:上場企業5年連続最高益 2026年3月期、減益予想から一転1%増 - 日本経済新聞上場企業の純利益が増加に転じる。2026年3月期は従来予想の前期比2%減から一転1%増となり、5年連続で過去最高を更新する見通しだ。AI(人工知能)投資などの需要に加え、非中核事業の売却など資本効率改革により利益率が最高水準に高まる。企業の財務余力が増しており、株主への利益還元や賃上げの追い風になる。東京証券取引所プライム市場上場の3月期決算の約1000社(親子上場の子会社など除く)の業績予想日本経済新聞…