
引用元: それでも動く名無し 2026/02/13(金) 11:52:25.24 ID:LLWfQ8CN0 「高市首相をいじめる攻撃的なおじさん集団」社会学者が見たリベラルな若者ほど"立民離れ"起こした根本原因 ■「パワハラ上司」「カスハラクソ客」と同じに見える ビジネスコンサルタントの新田龍氏はSNSで、立民のスタイルが若者にとっては「パワハラ上司」や「カスハラクソ客」と同じように見えてしまうのではないかと述べている。「立民議員の振る舞いは『上から目線』『怒鳴ってばかりで威圧的』『理不尽にキレてまともな話し合いができない』といったネガティブな印象しか与えず、生理的な嫌悪感を抱かせ、それが拒絶反応として表れている」と指摘している。 その通りだろう。いまの、誰も傷つけないよう常に配慮しながらコミュニケーションをとる若者にとって、こうした立民スタイルは魅力的にうつらないのである。 単独過半数を得ていなかった自民は、維新と連立を組み、国民民主党とも協力しながら、ガソリン減税などを成立させてきた(もちろん立民も協力している)。また首相が女性なこともあり、主要な閣僚に女性をつけ、若い小泉進次郎防衛大臣を含め、「和気あいあいと首相をサポートする」というチーム感があった。 そんななかで、「野党第一党として与党を追及する」という役割を背負わされた立民は、非常に不利な役割を期待されていたともいえる。こうした“仲良し国会”のなかでは、具体的な提案をせず批判や嫌味ばかりをいう「嫌なヤツ」にみえてしまう。 ちなみに、れいわ新選組も、今回大きく議席を減らした。れいわの、舌鋒鋭く政府批判をしていくスタイルも、硬直的な印象を与える男性首相の内閣の場合には「はまる」が、前向きに新しい施策を打ち出しているという印象を与えている女性首相の内閣に対して行えば、「攻撃的」というイメージを与えてしまいかねない。 とにかく、高市政権と立民スタイルの相性は、非常によくなかったといえるだろう。立民は、コミュニケーションスタイルの変更が必要だったのではないか。 2: それでも動く名無し 2026/02/13(金) 11:53:17.78 ID:YznrHNv+0 民主主義は衆愚主義に名前変えた方がいい 3: それでも動く名無し 2026/02/13(金) 11:55:51.91 ID:T31+Nxxo0 遠回しに高市批判してる文章だということは分かった 4: それでも動く名無し 2026/02/13(金) 12:06:07.78 ID:1JhmpCqN0 支持してる層がほぼ日本アンチ 7: それでも動く名無し 2026/02/13(金) 12:11:08.76 ID:SaX3PCBF0 昭和昭和といつも連呼してる層が一番アップデートできてなかったね…