1: 匿名 2026/02/09(月) 04:00:10 ID:DJIUml3t9 自民党の鈴木幹事長は8日夜、党本部で記者団に対し「高市総理大臣に対する期待感や、新たな政策を進めることへの期待感が大きかった。 高市政権の政策を進めるのが自民党だという評価が、投票や支持につながったのではないか。 一方で、公明党と立憲民主党で新しい政党をつくったが日数が少なく支持を集められなかった」と述べました。 また衆議院全体の3分の2に当たる310議席に達することが確実な情勢になったことについて「数を頼んで無理くり物事を通すという姿勢は慎み、謙虚にやっていかなければならない。 ただ国会の決まりとして衆議院で再可決することは不思議ではない。 そういう状況になれば国会のルール、決まりの中で対応していく」と述べました。 一方、政治資金収支報告書に不記載があった候補者が当選したことについて「政治とカネの問題に対する大変な批判を受けたことは決して忘れてはならない。 二度とこうした問題を起こさないという強い決意をしたので、国民が不記載があった議員にも投票し、また働く立場を与えてもらったのだと思う」と述べました。 自民 鈴木幹事長 “衆院で再可決は不思議ではない” | NHKニュース【NHK】自民党の鈴木幹事長は8日夜、党本部で記者団に対し「高市総理大臣に対する期待感や、新たな政策を進めることへの期待感が大きかった。高市政権の政策を進めるのが自民党だという評価が、投票や支持につながったのでNHKニュース…