1: 匿名 2026/02/08(日) 17:34:02 ID:hCNBUmLO0 日本のファンにとっては、早朝からテレビ画面に釘付けとなる展開だったが、米紙「USAトゥデイ」は「“退屈だった”:トッド・リチャーズの、マイクを切り忘れての失言が冬季オリンピックを盛り上げる」との見出しで、 米国側の反応を紹介。 中継したNBC解説者のトッド・リチャーズ氏が、母国選手がメダルを逃したことなどについて触れた後、切り忘れたマイクが彼の声を拾ってしまったようで、 「退屈だった」「本当につまらなかった。 予選のほうがよっぽどエキサイティングだった」と発言したことを報じた。 日本列島が歓喜に沸いた一方、海外では思わぬ失言が話題となった。 なお、放送後にリチャーズ氏は自身のインスタグラムで失言の理由を弁明していた。 スノボ日本の金&銀メダルは「本当につまらない」「退屈」 米国放送局がマイク切り忘れ“大失言”の放送事故(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアは7日(日本時間8日)に決勝が行われ、日本の木村葵来(ムラサキスポーツ)が同種目初の金メダルを獲得、木俣椋真(ヤマゼン)も銀メダルを獲得し日本勢ワYahoo!ニュース…