1: 匿名 2026/02/06(金) 07:41:37.15 ID:N0vvT3he9 2026/02/06 05:00 読売新聞社が実施した衆院選の終盤情勢調査では、自民党候補が勢いを増す小選挙区が目立った。中道改革連合は苦戦を強いられ、序盤情勢に比べ、劣勢の小選挙区は86から104に増えた。劣勢や接戦に追い込まれる党幹部やベテランも目立つ。 宮城4区では、衆院当選10回の安住共同幹事長が自民党の森下千里氏と横一線だったが、一歩リードされた。安住氏は無党派層の受け皿になれていないことが響いている。安住氏への支持割合は序盤から横ばいだが、森下氏は1割半ばから3割強に増やしている。 続きはソースで…