1. 匿名@ガールズちゃんねる イギリスのタブロイド紙『ザ・サン』によると、ブルックリンは昨年6月、肩に刻まれていた「Mama’s Boy(ママの愛息子)」のタトゥーを消去。妻ニコラのウェディングブーケを模した花の模様で塗りつぶしたという。 彼が18歳の時、母ビクトリアへの愛情と忠誠を誓って刻まれた「Mama’s Boy」タトゥー。それを消すということは、かつて「お母さんっ子」だった自分を捨て、これからはニコラの夫として生きていくという、母への痛烈な拒絶メッセージではないかと受け取られている。 また彼の背中には、結婚前にニコラからもらった「ラブレター」のタトゥーも。「私の永遠の少年へ。不安になったらいつでもこれを読んで」などといった愛の言葉がぎっしりと刻まれている。 さらに世間をぎょっとさせたのは、首の後ろに描かれたニコラの「目」。そのすぐ下には、彼が生まれた英ロンドンの病院の位置を示す数値が刻まれている。 関連トピ 2026/02/03(火) 14:07:42…