1: 匿名 2026/02/03(火) 15:20:03 ID:lJZ5F79N0 黄色を主体にした派手な外観。 店内で鳴り響く独特の音楽——。 平成の時代に若者の“たまり場”として知られたのはディスカウントストアの『ドン・キホーテ』だ。 そんな『ドン・キホーテ』で若者離れが進んでいるという。 「1月28日に日本経済新聞が報じたところによると、『ドン・キホーテ』で使える電子マネーアプリ『majica』の会員は約1800万人。 そのうち、30~40代が39.6%で最多。 50~60代が25.6%を占めました。 一方、10~20代は27.4%にとどまったのです」(全国紙経済部記者) 『ドン・キホーテ』を運営するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスが2019年6月末に公表した『majica』 の会員数は816万人。 当時の利用者は20代が全体の25.5%と世代別では最も多かった。 この6年間で『majica』の会員数は1000万人近く増えたものの、“若者のドンキ離れ”は進んだとも言えるだろう。…