1: 匿名 2026/01/22(木) 20:10:39 前出の地区幹部はこう話す。 「新党に入党したということは、基本政策の5本柱に納得、共感して入ってきた人です。 この5本柱はこれまで公明党が掲げていた理念に沿ったものですよ。 新党に合流した人はもう立憲の人じゃないわけだから、 それは応援しますよ。 でも新党に入らなかった人は応援しない。 それはハッキリしています」 創価学会は、全国の小選挙区で1万票から2万票の票を動かすと言われる。 単純にそれだけの票が自民党から離れて新党へ移行するとなれば、小選挙区の情勢が一変する可能性もある。 かねて創価学会の「女性部」は投票行動に強い影響力があるとされるが、神奈川県の女性部に所属する会員はこう話す。 「立憲はつい半年前の参院選でも公明党をさんざん批判していたし、 本当は結構アレルギーがあるんですけど……まあでも時代の変わり目に来ているんでしょうね。 学会の組織から『中道』に投票するように指示されたら、私はその通りに動きますよ」 会長自ら“大号令”…創価学会員が明かす「新党」支援の実態 「まずは『比例は中道へ』と呼びかけ」「自民党とのしがらみもある」 | AERA DIGITAL(アエラデジタル) | AERA DIGITAL(アエラデジタル)立憲民主党と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」が連日ニュースをにぎわせている。20日、立民の現職衆院議員の97%に相当する144人が新党に参加する意向であることが明らかにとなり、総勢170人に…AERA DIGITAL(アエラデジタル)…