
1: 匿名 2026/01/22(木) 08:23:01 ID:W9Tbf1vO9 暴露系配信者が“アイドルとファン男性の繋がり”嘘情報発信、事務所激怒で法的措置へ “星野源の前例”も(ピンズバNEWS) - Yahoo!ニュース いじめ動画やタレントのスキャンダルなどを暴露し、大きな注目を集めるSNSの暴露系アカウントだが、誤情報を拡散することも——。 1月16日、暴露系配信者でを数える「ポケカメン」(登録者数約65万Yahoo!ニュース 暴露系配信者が“アイドルとファン男性の繋がり”嘘情報発信、事務所激怒で法的措置へ “星野源の前例”も いじめ動画やタレントのスキャンダルなどを暴露し、大きな注目を集めるSNSの暴露系アカウントだが、誤情報を拡散することも。 1月16日、暴露系配信者でを数える「ポケカメン」(登録者数約65万人)が自身のXにて、女性アイドル集団“HEROINES”に所属するグループ「ラストシーン」のメンバー・佑月いちかと、“特定の男性”とのつながりを示唆する動画を投稿した。 2025年の12月24日にデビューしたばかりの同グループに“異性関係”のスキャンダルかと思いきや。 16日、ポケカメンは“佑月が男性とビデオ通話をしている様子”の映像をXで公開。 映像では、通話の音声は聞き取れないものの、暗い表情の佑月が通話相手の言葉に対し、反省しているかのように頷いている姿が映し出されている。 ポケカメンはこの映像と共に、佑月にリプライを送る形で《ビデオ通話で説教されてる動画が届いてまして事実でしょうか!》《まだ繋がってますか?》と呼びかけたのだ。 「この発信にXには《おいおいおいえぐいて》《ラストシーン結成したばっかやのに》などザワつくファンのコメントが寄せられ、406万ものインプレッションを稼ぎました。 翌日、ポケカメンは自身のYouTubeチャンネルで生配信でこの件について語り、ビデオ通話の動画は通話相手の男性の関係者からリークされたものだと明かしたんです」(ウェブメディア編集者) 生配信中にもチャット欄には《しんど》《まじか》《笑えない》と驚きのコメントであふれたが……佑月の所属事務所側の対応は素早かった。 このYouTube生配信中に事務所は公式Xアカウントからポケカメン宛にDMを送信していたようで、ポケカカメンは生配信及び自身のXにて、送られてきたDM画面のスクリーンショットを公開した。 《こちらの動画は以前の活動時に実施した、「トークポート」(1on1のオンライン特典会サービス)のものとなります》 《当時の所属グループ(弊社所属前)での活動であり、運営も見れる状態でのオンライントークです。 なお規約上、トークポートの様子を第三者が撮影しているのはNGとなります》 これを受けてポケカカメンは生配信で、「訂正します」と言い、XにもDMのやりとりの画像を添付しつつ、《だそうです!!!!!すみませんでした!!!!!》と謝罪。 この動画は、佑月と男性との私的なものではなく、あくまでもアイドルとして業務上のファンとのオンライントークの模様の画面録画であり、かつラストシーンのメンバーになる前のものだったと発覚した。 なおポケカメンは佑月にリプライを送り付けた日に、HEROINESの運営会社のコンプライアンス部からDMで“告訴する”とのメッセージも受け取っていたようで、その内容も公開している。 《貴殿による一連の行に関しましては、弊社およびタレントへの直接的な損害を与える業務妨害行として、すでに弊社顧問弁護士、危機管理会社、所轄警察署と連携し、損害賠償請求及び刑事告訴を前提として、厳しく対応させていただいております》というメッセージを公開していた。 警告をスルーして生配信を強行した結果、誤情報だったことが確定したことに、コメント欄に《大した裏取りもせず首突っ込んだ結果、返り討ちとかダサすぎだろ》といった厳しい声も噴出した。 ベテラン芸能記者は「暴露系配信者が視聴者からの投稿をもとに“暴露”する場合、その投稿内容が真実かどうか詳しく調べないことも少なくなく、事実無根の情報を配信してしまう可能性がありますね」と言う。 そのうえで、「昨今は“この実態を看過できない”と、芸能プロダクション側がタレントを守る動きもある」と指摘する。 「2024年5月には、10フォロワー数約300万人の有名インフルエンサーの滝沢ガレソ氏が自身のXにて、《超有名女優とドラマ共演して電撃結婚した男性歌手》が、結婚後にアナとW不倫し、またこの件をスクープしようとした週刊紙記事を所属事務所が揉み消したと投稿。 ネット上では、この“超有名女優”と“男性歌手”が、新垣結衣さんと星野源さんなのではないかという噂が大きく拡散される事態に至りました。 ガレソ氏の投稿があった翌日、星野さんが所属するアミューズの法務部は公式Xで、《星野源において当該投稿にある事実は一切なく、また当社が記事をもみ消した事実も一切ありません。 虚偽の情報の拡散、発信には法的措置を検討いたします》と投稿。 続きはリンク先…