1. 匿名@ガールズちゃんねる 精神科の主治医から出産する病院の産婦人科宛に私の特性や病状について手紙を書いてもらい、準備は万全にしていた。 ところが、いざ育児が始まってみると発達障害や二次障害に関しての不安は覆された。おそらく、病んでいる暇がなくなったのだ。医師に相談した上で、妊娠中もでも害のない種類の睡眠薬を飲んでいたが、産後は夜間授乳もあり睡眠薬など飲んでいたら起きられない。 産後うつの検査もあったが、まったく問題がなかった。 ■発達障害があっても、育児ができるかどうかは子と環境による 私の場合は育児により妊娠前よりメンタル面が良くなったが、発達障害の人みんなに「子どもがいるとメンタル面が良くなるよ」とは言えない。 ■特性に合った育児で「育児が楽しいゾーン」に突入 意外とやれている自分に驚く。 息子の成長と共に育児が楽しいゾーンに突入した。 最近は自分が障害者であることをだんだん忘れつつあるが、油断をしているとADHD特性の困りごとが発生してしまうと思われる。今後も自分の特性に合わせた育児をしていきたい。 2026/01/21(水) 13:12:21…