
1: 匿名 2026/01/16(金) 18:15:36 ID:/tbUXfXc9 押井守監督×『ボトムズ』!! シリーズ15年ぶり新作に騒然「長生きはするもんだ」(マグミクス) - Yahoo!ニュース バンダイナムコフィルムワークスは2026年1月15日、サンライズ50周年記念作品として、「ボトムズ」シリーズの完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』の制作をアナウンスしました。読みは「ハイイロノYahoo!ニュース 1/15(木) 18:10 バンダイナムコフィルムワークスは2026年1月15日、サンライズ50周年記念作品として、「ボトムズ」シリーズの完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』の制作をアナウンスしました。 読みは「ハイイロノヘクセ」、また「2026年に展開」とのことです。 監督は押井守氏、アニメーション制作はサンライズ、制作協力にProduction I.Gという座組で、SNS上などでは瞬く間に反響が広がりました。 もちろん、15年ぶりの「ボトムズ」完全新作を歓迎する声が多数を占めています。 「嬉しすぎてちょっと泣けてきた」「長生きはするもんだ」といった声のほか、「むせる」というファンお馴染みのフレーズとともに喜びを表現する投稿が見られました。 そうしたなか多かったのが、やはり「押井守監督がボトムズを手がける」という意外な組み合わせへの驚きです。 「はぁっ 何この座組w」「押井守がボトムズとは」といった率直な反応が相次ぎ、また「押井監督とサンライズ」という組み合わせに、往年のアニメファンからは感慨深いという声も聞かれました。 押井監督の過去の発言には、高橋良輔監督による『ボトムズ』への称賛が見られ、今回の監督就任は単なる企画以上の意味を持つのかもしれません。 ただシリーズの生みの親である高橋良輔監督ではないことに、複雑な思いを抱くファンがいることも事実のようで、「高橋監督じゃないってのが一抹の不安がある」といった投稿も一定数、見られます。 とはいえ、「押井守監督の解釈で装甲騎兵ボトムズ! おじさん大歓喜案件じゃん」「押井守ワールドをボトムズで見せて欲しい」というポジティブな意見も多く、新しい解釈への期待と不安が入り交じった状況といえるでしょう。 「犬」「立ち食いそば」など、おなじみの「押井節」がどう入ってくるかを予想する声も聞かれます。 『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』初弾映像 - YouTubeYouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com…